# テクマトリックス（3762） クロス・ヘッド、インプリムパートナーアワードMarket Leader of the Year 2023を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20231225508158
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスの連結子会社であるクロス・ヘッドが、インプリムのパートナー表彰で「Market Leader of the Year 2023」を受賞した。プリザンターの普及活動や独自サービス「プリザンター on AWS」の展開などが評価された。

## 会社が挙げた理由

イベント出展、セミナー開催、プリザンター活用促進やDX推進に関するコラム記事の発信、独自のマネージドサービス「プリザンター on AWS」の展開など、プリザンターの浸透・ビジネス展開への貢献が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OSS ノーコード・ローコード開発ツール「プリザンター」、プリザンター on AWS
- 相手先: 株式会社インプリム
- 相手先の概要: 本社：東京都中野区、代表取締役：内田太志。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: クロス・ヘッドがインプリムの認定パートナーであり、プリザンターの普及・ビジネス展開で協力している。テクマトリックスの連結子会社クロス・ヘッドの持株比率は100.0％。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本企業のDX推進、ノーコード・ローコード開発、企業のIT人材不足への対応、システム環境の運用・保守
- 受賞名・認証名: Implem Partner Award 2023 Market Leader of the Year 2023
- 授与・認証機関: 株式会社インプリム
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区港南1丁目2番70号 品川シーズンテラス24階
- 拠点の規模: 従業員数390名（2023年4月1日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 認定パートナー70社超（2023年12月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Market Leader of the Year 2023 を受賞」「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社インプリムから…受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Market Leader of the Year は、Implem Partner Award制度において2023年度から導入された授賞カテゴリ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「評価され…受賞することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インプリム（本社：東京都中野区、代表取締役：内田太志）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社インプリムから…受賞」「このアワードは…証として授与するもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中野区、代表取締役：内田太志」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループとの関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「認定パートナー70社を超える（2023年12月時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年12月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インプリムから…受賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「認定パートナー70社を超える（2023年12月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もプリザンターを用いたサービス訴求を加速させ、日本企業におけるDX推進を支援」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Market Leader of the Year 2023を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社におけるイベント出展やセミナーの開催」「プリザンターを活用した独自のマネージドサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Market Leader of the Year 2023を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プリザンターを活用した独自のマネージドサービス『プリザンター on AWS』の展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社（持ち株比率：100.0％）であるクロス・ヘッド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「Market Leader of the Yearの第一号を受賞」「認定パートナー70社を超える…中から」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」「日本企業におけるDX推進を支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プリザンター」「プリザンター on AWS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユニークなマーケティング戦略」「優れた成果創出」「大きく貢献した証」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
