# テクマトリックス（3762） Dell Technologies より Channel Services Delivery Excellence Award を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20231023569713
種別: その他開示
開示日: 2023-10-23
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企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスがDell Technologiesから、PowerScale（Isilon）製品に関する高品質な構築サービスを評価され、「Channel Services Delivery Excellence Award」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

PowerScale（Isilon）製品において、顧客のさまざまなニーズに対応し、顧客に寄り添った高品質な構築サービスを提供していることが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PowerScale（Isilon）
- 相手先: デル・テクノロジーズ株式会社（Dell Technologies Japan Inc.）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都千代田区大手町一丁目2番1号 Otemachi Oneタワー17階。設立年月日：1989年6月（2020年8月商号変更）。資本金：300,000,500円。代表取締役社長：大塚俊彦。従業員数：3,108人（2023年4月現在）。日本におけるデル・テクノロジーズ製品、ソリューション、サービスの販売および保守業務。
- 当社との関係: テクマトリックスはDell Technologiesの上位ランクのPlatinumパートナー。長年培ったリレーションシップとナレッジに基づきサービスを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: PowerScale（Isilon）製品の構築サービス
- 受賞名・認証名: Channel Services Delivery Excellence Award
- 授与・認証機関: Dell Technologies
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Dell Technologies World Digital Experience：パートナーサミット2023

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Channel Services Delivery Excellence Award を受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文全体に続報・第二弾との記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デル・テクノロジーズ株式会社（Dell Technologies Japan Inc.）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Dell Technologies より Channel Services Delivery Excellence Award を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Dell Technologiesについて」以下の会社概要」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞内容に関する金額・比率・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受賞内容に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Dell Technologies World Digital Experience：パートナーサミット2023」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「PowerScale（Isilon）製品」「きわめて高い構築サービス品質」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もDell Technologiesの上位ランクのPlatinumパートナーとして…サービスを提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Channel Services Delivery Excellence Award を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特にPowerScale（Isilon）製品において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表であり、新製品・新サービスの記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Dell Technologiesより…Awardを受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクマトリックス株式会社…は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「トップレベルの品質」「きわめて高い構築サービス品質」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバルのサービスパートナーとのベンチマーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「グローバルのサービスパートナーとのベンチマーク」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PowerScale（Isilon）」「Channel Services Delivery Excellence Award」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップレベルの品質」「きわめて高い構築サービス品質」「強固なリレーションシップ」」）
