# テクマトリックス（3762） テクマトリックス、Cohesityから2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20230613501925
種別: その他開示
開示日: 2023-06-13
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスが、Cohesityから「2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。Cohesityのエコシステムや市場展開への貢献が評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

Cohesityのビジネス成長への貢献、独自の専門性の発揮、最新事例の共有などを通じた次世代データセキュリティ・データ管理ソリューションの市場浸透への貢献が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cohesityの次世代データセキュリティおよびデータ管理ソリューション
- 相手先: Cohesity
- 相手先の概要: データセキュリティとデータ管理のリーダー。Cohesity Japanについてはテクマトリックスの主要パートナーであることが記載されている。
- 当社との関係: テクマトリックスはCohesity Japanの主要パートナー。Cohesityのエコシステムに貢献している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: データセキュリティ、データ管理
- 受賞名・認証名: 2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤー
- 授与・認証機関: Cohesity
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことを発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月1日に開催されたCohesityのグローバルパートナーサミットイベントにおいて授与されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日、…受賞したことを発表しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年6月13日」、授与日「2023年6月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことを発表しました」「授与されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Cohesityから」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Cohesityから、2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞」「…において授与されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「データセキュリティとデータ管理のリーダーであるCohesity」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Cohesity Japanの主要パートナー」と記載されている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Cohesityから…受賞」「Cohesityのグローバルパートナーサミットイベント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「卓越したパフォーマンス」「多大なる貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もCohesity Japanと強固なリレーションシップを築きつつ、最適なサービスをご提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ネットワークセキュリティ事業部」「Cohesity Japanの主要パートナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「受賞したこと」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Cohesityから…受賞」「貢献が評価される」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクマトリックス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「2022年APJマーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤー」「グローバルパートナーサミットイベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「Cohesityの次世代データセキュリティおよび管理ソリューション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多大なる貢献」「卓越したパフォーマンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
