# テクマトリックス（3762） タニウム合同会社より2022年度の「Most Dedicated Partner of the Year」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20230410544430
種別: その他開示
開示日: 2023-04-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスが、タニウムの2022年度パートナー表彰で「Most Dedicated Partner of the Year」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

様々な顧客への独自の技術支援・独自開発PoCの提供、優れた実績、上位技術認定資格の先行取得などを通じ、タニウムのパートナービジネスの発展に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Tanium
- 相手先: タニウム合同会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表執行役社長：古市力。統合エンドポイント管理とセキュリティのプラットフォームを提供。
- 当社との関係: 2016年4月に販売代理契約を締結。テクマトリックスがTanium製品の販売、環境構築、保守サポートを行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2016年4月（販売代理契約）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 統合エンドポイント管理、セキュリティ、サイバーハイジーン
- 受賞名・認証名: Tanium Partner Award 2022年度「Most Dedicated Partner of the Year」
- 授与・認証機関: タニウム合同会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Tanium導入企業数は国内No.1（時点・社数は不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Most Dedicated Partner of the Year』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2016年4月に販売代理契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2023年4月10日」だが、受賞日についての記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年次で発表される Tanium Partner Award」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「提供し、優れた実績を上げました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タニウム合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「タニウム合同会社による…受賞パートナー発表」「タニウム合同会社より…受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表執行役社長：古市力」「統合エンドポイント管理とセキュリティのプラットフォームを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2016年4月に販売代理契約を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Tanium導入企業数は国内No.1」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「Tanium導入企業数は国内No.1」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タニウム合同会社による…受賞パートナー発表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年度（2022年2月〜2023年1月）」および受賞理由の記載はあるが、実績の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Most Dedicated Partner of the Yearを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社規模で Tanium ビジネスに貢献したパートナーに贈られます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「Tanium Partner Award」の受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「販売代理契約を締結」「環境の構築から保守サポートまで行って」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクマトリックス株式会社…は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Tanium導入企業数は国内No.1です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内のお客様」「日本のパートナーの中でも」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「Tanium導入企業数は国内No.1」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本のパートナーの中でも販売実績が豊富で、Tanium導入企業数は国内No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Tanium」「Most Dedicated Partner of the Year」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた実績」「多大なる貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
