# テクマトリックス（3762） （訂正）2022年３月期（第38期） 通期 決算補足資料の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20220525556801
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-05-25
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

2022年3月期の通期決算補足資料について、ストック比率のページの対象会社名を「PSP株式会社」から「旧株式会社NOBORI」に改め、情報基盤事業のストック比率を76.2％から74.7％へ訂正した。

## 会社が挙げた理由

「ストック比率の進捗状況」の記載内容に誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022 年３月期（第 38 期） 通期 決算補足資料
- 元の開示日: 2022 年５月９日
- 訂正箇所: 15 ページ「ストック比率の進捗状況」／訂正箇所（１）タイトル、訂正箇所（２）情報基盤事業におけるストック比率
- 訂正内容: {"previous_forecast":"76.2％","revised_forecast":"74.7％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 訂正の理由: 「ストック比率の進捗状況」の記載内容について誤りがあることが判明したため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「訂正箇所（２）情報基盤事業におけるストック比率」「（訂正前）22 年 3 月期 76.2％」「（訂正後）22 年 3 月期 74.7％」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所は「15 ページ『ストック比率の進捗状況』」とされている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「（訂正前）22 年 3 月期 76.2％」「（訂正後）22 年 3 月期 74.7％」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文は訂正理由と訂正箇所を記載しているが、「業績への影響」や「投資判断」への影響に関する記載はない。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正対象は「2022 年３月期（第 38 期） 通期 決算補足資料」の15ページと記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします」「記載内容について誤りがあることが判明したため」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載は「１．訂正理由」「２．訂正箇所」までで、再発防止策についての記載はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします」および訂正前・訂正後の記載。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「訂正書類の日付は「2022 年５月 25 日」、対象資料について「2022 年５月９日に公表」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「訂正箇所（１）タイトル」「訂正箇所（２）情報基盤事業におけるストック比率」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022 年５月９日に公表いたしました、『2022 年３月期（第 38 期） 通期 決算補足資料』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）…一部訂正について」とされているが、2回目以降の訂正であることを示す記載はない。」）
