# ケイブ（3760） 「新約・怒首領蜂大復活」本日、８月27日（木）発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3760/disclosure/20260826526760
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3760

## 何が変わったか

ケイブが、シリーズ最新作『新約・怒首領蜂大復活』をSteamで発売開始した。シリーズ初の最大10人マルチプレイや新ステージ・新キャラクターなどを追加し、期間限定セールも実施している。

## 会社が挙げた理由

『怒首領蜂』シリーズの従来の魅力を継承しつつ、マルチプレイ、新機能、新ステージ、新キャラクター、新BGMなどを追加し、進化した新たな体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新約・怒首領蜂大復活、弾幕対戦モード ロワイヤル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: JPY（通常価格）3,150円、10%OFF特別価格2,835円／USD（通常価格）$24.99、10%OFF特別価格$22.49
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月27日10:00（JST）発売開始（実績）
- 適用分野: 弾幕シューティングゲーム、オンラインマルチプレイ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 最大10人のマルチプレイ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 怒首領蜂シリーズ全24作のタイトル販売実績（1997年以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、2026年8月27日 Steamにて発売開始」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月27日10:00（JST）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、2026年8月27日 Steamにて発売開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発売を開始したことをお知らせします／追加」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「販売価格：JPY（通常価格）3,150円 → 2,835円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「セール期間：2026年8月27日10:00〜2026年9月6日10:00」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Steamストア https://store.steampowered.com/app/4517190/_/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「10%OFF、2,835円、2026年8月27日10:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「Steamにて発売を開始／販売価格」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『新約・怒首領蜂大復活』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「弾幕シューティングシリーズ最新作」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ケイブが『新約・怒首領蜂大復活』を発売」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ケイブは…Steamにて発売を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「シリーズ初の最大10人のマルチプレイ機能／唯一無二の新たな体験」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「ワールドワイドにも対応／対応言語／USD $24.99」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本作の利用実績・販売本数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来の『弾幕シューティングプレイ』に…新機能を追加／シリーズ初」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル：新約・怒首領蜂大復活／Steamストア URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／Press Release in Other Languages」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「完全に進化した唯一無二の新たな体験／圧倒的な達成感」）
