# ケイブ（3760） 決算説明動画の事前質問受付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3760/disclosure/20240112514115
種別: その他開示
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3760

## 何が変わったか

2024年5月期第2四半期の決算説明・Q&A動画を2024年1月26日に公開する予定で、株主・投資家からの事前質問を1月16日まで受け付ける。

## 会社が挙げた理由

決算内容及び事業内容を広く説明し、投資家に直接説明する機会を設けてIR活動を活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算説明及びQ&A動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月26日（金）16時00分（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「動画公開日時：2024年1月26日（金）16時00分（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年1月26日（金）16時00分（予定）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「事前質問受付終了日時は2024年1月16日、動画公開日時は2024年1月26日（予定）。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「16時00分（予定）」「可能な限り」「時間の範囲内で」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主および投資家は質問者として記載されているが、取引相手ではない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載された数値は動画公開日時と質問受付終了日時である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測・累計値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「弊社コーポレートサイトにて」「事前質問連絡先 https://www.cave.co.jp/contact/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算説明及びQ&A動画の公開予定と質問受付日時が示されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「IR活動の活性化を図ってまいります」とあるが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算説明動画の事前質問受付のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算説明動画と質問受付の案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2024年5月期第2四半期の決算内容及び事業内容につきまして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社では」「弊社コーポレートサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域・国内外に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3760、東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様に広くご説明」「フェアディスクロージャーを重視」「IR活動の活性化を図ってまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「16時00分（予定）」「可能な限り」「時間の範囲内で」」）
