# アエリア（3758） 薫白竜株式会社　2027年「大殺界」の星人を発表！細木数子が編み出し細木かおりが継承する六星占術から「2027年の運命と相性」販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20261105566197
種別: その他開示
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社の薫白竜が、公式サイト・アプリで2027年の運勢や相性を鑑定する有料コンテンツの販売を開始した。無料占い、購入特典、2027年に大殺界・達成を迎える星人の情報も提供する。

## 会社が挙げた理由

2027年の運気を詳しく知らせ、運気に合わせた行動のヒントや開運アドバイスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『細木数子六星占術』公式サイト・アプリ、2027年の運命と相性
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 薫白竜株式会社は株式会社アエリアの連結子会社。薫白竜株式会社は株式会社サイバードの100％子会社と記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 開運アドバイスカード付 2027年の運命と相性セット：4,500円（税込）、2027年の運命と相性セット：3,850円（税込）、2027年の運命セット：2,750円（税込）、2027年の運命：1,650円（税込）、2027年の相性：550円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月5日（販売開始、実績）
- 適用分野: 占い、運勢・相性鑑定
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 薫白竜株式会社本社：東京都品川区西五反田7丁目22番17号 TOCビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 公式サイトはサービス開始からのべ1,500万人以上が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『2027年の運命と相性』を販売開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文日付「2026年11月5日」、および「販売開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年恒例のコンテンツ『2027年の運命と相性』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、薫白竜株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「薫白竜株式会社…公式サイト・アプリ『細木数子六星占術』にて…販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区…代表者：代表取締役社長 落合伸行」「設立：2016年」「事業概要：占いに関する情報・コンテンツ事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、薫白竜株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（いずれも税込み）」として4,500円、3,850円、2,750円、1,650円、550円を記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各商品の販売価格の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式サイト…のべ1,500万人以上にご利用いただいてきた」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2027年の運命と相性」、本文日付「2026年11月5日」、各販売価格」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始しました」「販売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「薫白竜株式会社」「事業概要：占いに関する情報・コンテンツ事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年恒例のコンテンツ」「昨年好評だった…カードが今年も登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「薫白竜株式会社…公式サイト・アプリ…にて…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、薫白竜株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“占い本世界一”として『ギネスブック』に連続掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「サービス開始からのべ1,500万人以上にご利用いただいてきた公式サイト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『細木数子六星占術』公式携帯サイト」「https://www.6sei.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者・コード番号・問合せ先」と、商品説明・購入URL・「報道関係の方からのお問い合わせ先」を併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「年に一度の“超特大鑑定”」「公式サイト限定！…豪華購入特典」「毎年人気の特別鑑定」」）
