# アエリア（3758） 株式会社サイバード　『イケメン革命◆アリスと恋の魔法』Webプラットフォーム「Dreamoire（ドリモワ）」本編ストーリー復活のクラウドファンディング開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20261027557120
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のサイバードが、終了したゲーム『イケメン革命◆アリスと恋の魔法』のストーリーをWebプラットフォーム「Dreamoire」で復活させるため、クラウドファンディングを開始した。集まった金額に応じて、本編・続編・バースデーシナリオを追加する。

## 会社が挙げた理由

過去にサービス提供を終了した作品と再会できるWebプラットフォームを通じて、ファンの支援により物語を復活させるため。目標金額を達成しない場合は実施されない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dreamoire（ドリモワ）、『イケメン革命◆アリスと恋の魔法』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社サイバードは株式会社アエリアの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月26日18:00（クラウドファンディング開始、実績）
- 適用分野: Webゲーム、ゲーム・エンタテインメントコンテンツ、ストーリー復活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田7丁目22番17号（株式会社サイバード本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: イケメンシリーズ全世界シリーズ累計4,500万人以上の会員数
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月26日（月）18:00～2026年11月30日（月）18:00」／「目標金額を達成しない場合は実施されません」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本編ストーリー復活を目指すクラウドファンディングを2026年10月26日より開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月26日（月）18:00～2026年11月30日（月）18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回は第4回プロジェクトとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月27日」／「2026年10月26日より開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本編をDreamoireに追加決定！」／「目標金額を達成しない場合は実施されません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区西五反田7丁目22番17号」「代表取締役社長兼CEO 長嶋貴之」「設立：1998年9月29日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「500万円」「650万円」「800万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「目標金額」「本編をDreamoireに追加決定！」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「プロジェクトページ（URL）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「目標金額 500万円、650万円、800万円」／「2026年10月26日18:00～2026年11月30日18:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本編ストーリー復活のためクラウドファンディング開始」／「グッズセット」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『イケメン革命◆アリスと恋の魔法』の本編ストーリー、続編ストーリー、バースデーシナリオ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「過去にサービス提供を終了した作品」／「本編ストーリー…をドリモワ内にて復活を目指します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「情報提供 株式会社サイバード」／「Dreamoire（ドリモワ）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界でのシリーズ累計4,500万人以上の会員数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dreamoire（ドリモワ）」「『イケメン革命◆アリスと恋の魔法』」「https://dreamoire.cybird.ne.jp/crowdfunding」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」／「＜報道関係の方からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去に惜しまれつつサービス提供を終了した作品」「皆様からの温かいご支援」「本格ファンタジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「目標金額を達成しない場合は実施されません」」）
