# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント『A3!（エースリー）』舞台化作品 MANKAI STAGE『A3!』ACT3! AUTUMN&WINTER 2027 キービジュアルおよび公演情報解禁

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20261016552457
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが、舞台作品MANKAI STAGE『A3!』の新公演「ACT3!～AUTUMN & WINTER 2027～」のキービジュアル、公演日程、会場、出演者、チケット情報を発表した。2027年1月から2月にかけて、東京など全国6都市で上演する予定。

## 会社が挙げた理由

2025年に上演した「ACT3! 2025」の時系列上で描かれていた未上演のストーリーを題材に、新生秋組・冬組の第七回公演にまつわるエピソードを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MANKAI STAGE『A3!』ACT3!～AUTUMN & WINTER 2027～、イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』
- 相手先: 株式会社ネルケプランニング、株式会社ポニーキャニオン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リベル・エンタテインメント、ネルケプランニング、ポニーキャニオンがMANKAI STAGE『A3!』を共同で展開。3社で製作委員会を構成している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: チケット料金は税込12,800円を基本とし、席種により10,800円。愛知公演はS席12,800円、A席10,800円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年1月10日（予定）から2027年2月28日まで公演
- 適用分野: 舞台演劇、2.5次元ミュージカル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 天王洲 銀河劇場（東京）、静岡市清水文化会館マリナート、レクザムホール、Niterra日本特殊陶業市民会館、下関市民会館、ＳｋｙシアターＭＢＳ
- 拠点の規模: 全国6都市を巡演
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作ゲームのダウンロード数800万超（2023年4月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年１月10日（日）～17日（日）の天王洲 銀河劇場（東京公演）を皮切りに」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で展開」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「東京公演：2027年１月10日（日）～１月17日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年に上演した『ACT3! 2025』の時系列上で描かれていた未上演のストーリー」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「一般発売日 2026年12月13日」「2027年１月10日～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公演詳細を解禁いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で展開する舞台化作品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先社名と共同展開に関する記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「共同で展開する舞台化作品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「チケット料金（全席指定／税込）【東京公演】12,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「一般発売日 2026年12月13日」「チケット料金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MANKAI STAGE『A3!』公式サイト」「チケットに関するお問い合わせ イープラス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国６都市を巡演」「2027年１月10日～17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一般発売日」「チケット料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国６都市を巡演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年に上演した『ACT3! 2025』」「ACT3!～AUTUMN & WINTER 2027～」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3社で製作委員会を構成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気作品を舞台化」「全国で話題」「いま話題の人気作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「静岡、香川、愛知、山口、大阪の全国６都市を巡演」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ダウンロード数が800万を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MANKAI STAGE『A3!』ACT3!～AUTUMN & WINTER 2027～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・コード番号」と、詳細な「公演概要」「キャスト」「MANKAI STAGE『A3!』とは」の併記。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気作品」「全国で話題」「いま話題の人気作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「公演情報の注意書き・将来見通しに関する免責記載なし。」）
