# アエリア（3758） 株式会社サイバード　TVアニメ『パーフェクトアディクション』マルイでのPOP UP STORE開催決定！アニメの場面写真を使用した限定グッズなどが販売予定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260916537191
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

サイバードが、TVアニメ『パーフェクトアディクション』の期間限定ポップアップストアを新宿マルイ メンで開催し、関連グッズを販売する。グッズはECショップ「オシモール」でも期間限定・受注生産で販売する予定。

## 会社が挙げた理由

アニメ『パーフェクトアディクション』の世界観を表現したグッズを販売し、作品のファンに楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『パーフェクトアディクション』、パーツ付きアクリルスタンド、オーロラアクリルスタンド、缶バッジ、ミニカード、B8サイズ硬質カードケース、パーツ付きアクリルキーホルダー、ホログラムアクリルブロック、プリントシール風ステッカー、場面写キャラファイングラフ、『パーフェクトアディクション』KiT ALBUM、オシモール
- 相手先: 新宿マルイ メン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社サイバードが運営するポップアップストアの開催場所。サイバードは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パーツ付きアクリルスタンド：3,850円（税込）、オーロラアクリルスタンド：1,650円（税込）、缶バッジ：660円（税込）、ミニカード：330円（税込）、B8サイズ硬質カードケース：770円（税込）、パーツ付きアクリルキーホルダー：1,320円（税込）、ホログラムアクリルブロック：1,650円（税込）、プリントシール風ステッカー：660円（税込）、場面写キャラファイングラフ：14,300円（税込）、『パーフェクトアディクション』KiT ALBUM：8,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新宿マルイ メン：2026年9月19日（予定）、オシモール：2026年9月24日15時（予定）
- 適用分野: アニメ関連グッズ販売、ポップアップストア、EC販売
- 受賞名・認証名: ちるちる BLアワード2025 ラブコメ部門1位
- 授与・認証機関: ちるちる
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新宿マルイ メン8階イベントスペース（東京都）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作累計150万部（紙・電子合計）、恋愛ゲーム『イケメンシリーズ』全世界シリーズ累計4,500万人以上の会員数
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ちるちる BLアワード2025

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月19日（土）～９月27日（日）までの期間限定で開催」「2026年９月24日（木）15時00分～10月８日（木）23時59分」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月19日（土）～９月27日（日）」「2026年９月24日（木）15時00分～10月８日（木）23時59分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「マルイでのPOP UP STORE開催決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年９月16日」、開催期間「2026年９月19日（土）～９月27日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催決定」「販売しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新宿マルイ メン8階イベントスペース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者向け特典や販売概要の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「商品ラインナップ（金額はすべて税込になります）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『ちるちる』のBLアワード2025でラブコメ部門1位」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,850円」「2026年９月19日（土）～９月27日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「グッズを多数販売しています」「金額はすべて税込」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新宿マルイ メン8階イベントスペース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TVアニメ『パーフェクトアディクション』」「POP UP STORE」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社サイバードが運営するECショップ『オシモール』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「『ちるちる』のBLアワード2025でラブコメ部門1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新宿マルイ メン8階イベントスペース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計150万部」「全世界でのシリーズ累計4,500万人以上の会員数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『パーフェクトアディクション』」「オシモール公式サイト：https://oshimall.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア」「（コード番号3758）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目作です」「幅広い読者層から人気を博しています」」）
