# アエリア（3758） 株式会社サイバード　『イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑』９周年記念の豪華イベントやキャンペーンを開催中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260703587813
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のサイバードが運営する恋愛ゲーム『イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑』で、9周年を記念したゲーム内イベント、ログインボーナス、ガチャ、SNSキャンペーンなどを実施している。

## 会社が挙げた理由

2026年7月31日にサービス開始から9周年を迎えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑、イケメンシリーズ
- 相手先: 株式会社サイバード
- 相手先の概要: 東京都品川区西五反田7丁目22番17号、代表取締役社長兼CEO 長嶋貴之、1998年9月29日設立。モバイル中心のエンタテインメントコンテンツサービス、ゲーム・コンテンツ、ファンサイト、グッズ、2.5次元舞台、ネットくじ、オンラインIP検定等を展開。
- 当社との関係: 株式会社サイバードは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料、アイテム課金制。QUOカードは1,000円分。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2017年7月31日（サービス開始実績）
- 適用分野: 女性向け恋愛ゲーム、モバイルゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田7丁目22番17号（サイバード本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: イケメンシリーズ全世界シリーズ累計会員数4,500万人以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アプリ内にて９周年記念の様々なイベントやキャンペーンを開催しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月17日（金）0:00～7月31日（金）23:59」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年7月31日（金）でサービス開始より9周年を迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「９周年イベント…Part1が開催中です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催中です」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社サイバードが手掛ける」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区…代表者…設立：1998年9月29日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界でのシリーズ累計会員数4,500万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計会員数4,500万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全世界でのシリーズ累計会員数4,500万人を誇る」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月31日…9周年」「開催期間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「基本プレイ無料、アイテム課金制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「9周年記念の様々なイベントやキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社サイバードが手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界でのシリーズ累計会員数4,500万人」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計会員数4,500万人以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑」「配信開始日 2017年7月31日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「豪華イベント」「豪華アニメーション付きの美麗なイラスト」「至高の愛」」）
