# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』とアニメ『旭日の艦隊』のコラボイベント後半戦実施中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260619574928
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが運営するゲーム『蒼焔の艦隊』で、アニメ『旭日の艦隊』とのコラボイベント後半戦を2026年6月17日から追加実施している。新艦艇の登場と、敵艦隊を倒して報酬を得る限定イベントを追加した。

## 会社が挙げた理由

『旭日の艦隊』とのコラボレーション企画として、後半戦の追加開催および新艦艇・限定イベントの実施を行っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 蒼焔の艦隊、旭日の艦隊
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。株式会社リベル・エンタテインメントが『蒼焔の艦隊』を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: コラボイベントは2026年6月10日17:00から2026年6月24日11:59まで。後半戦および追加開催は2026年6月17日から（実施中）。
- 適用分野: スマートフォン・PC向け本格海戦ゲーム、ゲーム内コラボイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月17日（水）より…コラボイベントを追加開催しております」「コラボ後半戦開始！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月10日（水）17:00 ～ ６月24日(水) 11:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「コラボイベント後半戦」「追加開催しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年６月19日」、開催開始日「2026年６月17日」。「実施中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加開催しております」「参戦します」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「コラボ対象として「アニメ『旭日の艦隊』」を記載。契約相手の法人名は記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元などの役割を示す記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『旭日の艦隊』について作品概要・あらすじは記載されているが、相手法人の会社概要は記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「©荒巻義雄・徳間書店」、公式サイト・iOS・Android・DMM GAMESのURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「空母『装甲空母信長』が参戦」「イベント『討伐戦』を開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「蒼焔の艦隊」「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『蒼焔の艦隊』とアニメ『旭日の艦隊』のコラボイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「後半戦実施中」「新たに空母『装甲空母信長』が参戦」「イベント『討伐戦』を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントが運営する…『蒼焔の艦隊』」「制作・企画 株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「iOS/Android/DMM GAMES」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・ユーザー数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「蒼焔の艦隊」、iOS/Android/DMM GAMES、各配信URL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表取締役社長」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格海戦ゲーム」「最強不沈戦艦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
