# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP』サービス開始から２周年！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260526548604
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

スマートフォンゲーム『18TRIP』がサービス開始2周年を迎え、記念PVの公開やゲーム内キャンペーン、今後のフルボイス化などの施策を実施・予定している。

## 会社が挙げた理由

サービス開始2周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 18TRIP（エイティーントリップ）
- 相手先: 株式会社リベル・エンタテインメント、株式会社ポニーキャニオン、株式会社フリースタイル
- 相手先の概要: 株式会社リベル・エンタテインメントはソーシャルゲーム、スマートフォンアプリの開発から運営まで展開。株式会社ポニーキャニオンは音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等の企画制作・販売、映画配給を行う総合エンターテイメント企業。株式会社フリースタイルは開発会社として記載。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。リベル・エンタテインメントと株式会社ポニーキャニオンが本作を提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月23日（実績）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、近未来おもてなしアドベンチャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F（リベル・エンタテインメント）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「『18TRIP』は、2026年5月23日にサービス開始2周年を迎えました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「配信開始日 2024年5月23日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「サービス開始から2周年。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年5月23日にサービス開始2周年を迎えました。発表日は2026年5月26日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『各班 SP イベントのフルボイスが今夏より順次実装開始します』『秋頃から順次実装となります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社リベル・エンタテインメントと『総合エンターテイメント企業』の株式会社ポニーキャニオンがおくる」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「リベル・エンタテインメントは、ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリの開発から運営まで多岐にわたり展開」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「豪華声優陣が演じる20人の区長」「抽選で100名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「開催期間 前半：5月23日0:00～6月23日23:59」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント…『18TRIP』は…2周年を迎えました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「サービス開始2周年」「20人の区長」「応援ポイントが18,000pt達成」「5月23日～7月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「価格 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『18TRIP』サービス開始から2周年」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2周年記念ゲーム内キャンペーン」「各班 SP フルボイス化」「区長フィーチャーフルボイス化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「株式会社リベル・エンタテインメントと…株式会社ポニーキャニオンがおくる」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対応OSはiOS/Androidと記載されているが、地理的範囲の明示はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・ダウンロード数・売上等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル 18TRIP（読み方：エイティーントリップ）」「対応 OS iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「お問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『豪華声優陣』『特別な映像をお届けします』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「機種によりご利用頂けない場合があります」「付与時までに登録しているユーザーが対象」「マナーを守ったうえで旅をお楽しみください」」）
