# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　『A3!（エースリー）』『A3! 10th AnniversAry FULL BLOOMING LIVE』開催発表！メインストーリー第五部の主題歌EP発売決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260521543755
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが、ゲーム『A3!』の10周年記念ライブを2027年4月に開催すると発表した。また、メインストーリー第五部の主題歌などを収録したEPを2026年9月に発売する。

## 会社が挙げた理由

『A3!』の10周年を記念してライブを開催し、メインストーリー第五部の主題歌およびKICS初のユニット曲を収録したEPを発売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A3!（エースリー）、A3! 10th AnniversAry FULL BLOOMING LIVE、A3! ACT5! 主題歌 EP(仮)、A3! PLEASANT SPRING EP、A3! PLEASANT SUMMER EP、A3! PLEASANT AUTUMN EP、A3! PLEASANT WINTER EP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: A3! ACT5! 主題歌 EP(仮)：2,200円（税込）。ゲームは基本プレイ無料（一部アイテム課金制）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ライブ：2027年4月3日・4日（予定）。EP：2026年9月2日発売予定。
- 適用分野: スマートフォン向けイケメン役者育成ゲーム、音楽EP、ライブイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 品番：PCCG.02529
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: A3!の配信開始日：2017年1月27日。その他の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年4月に『A3! 10th AnniversAry FULL BLOOMING LIVE』開催が決定」「2026年9月2日(水)に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催が決定したことを発表しました」「発売決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年4月3日(土)、4月4日(日) (予定)」「2026年9月2日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『BLOOMING LIVE』としては約5年ぶりとなる本イベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027年4月に…開催」「2026年9月2日(水)に発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催が決定」「発売決定」「日程：2027年4月3日(土)、4月4日(日) (予定)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先・顧客等の相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「定価：2,200円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式サイト（https://www.a3-liber.jp）及び公式X（@mankai_company）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定価：2,200円（税込）」「2026年9月2日(水)」「2027年4月3日(土)、4月4日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「EPを…発売します」「チケット優先販売申込券」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜アリーナにて開催」「A3! ACT5! 主題歌 EP(仮)」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『A3!』10周年」「メインストーリー第五部の主題歌」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメントは…『A3!』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：横浜アリーナ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：PCCG.02529」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表取締役社長」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華声優陣」「是非ご期待ください！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日程：2027年4月3日(土)、4月4日(日) (予定)」「イベントの詳細情報は随時…公開いたします」」）
