# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』舞台化作品 MANKAI STAGE『A3!』ACT3 ～SPRING & SUMMER 2026～開幕！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260415504658
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが、ネルケプランニングおよびポニーキャニオンと共同展開する舞台作品「MANKAI STAGE『A3!』ACT3! ～SPRING & SUMMER 2026～」を、2026年4月10日に開幕した。東京・新潟・大阪・愛知で公演し、ライブ配信も行う。

## 会社が挙げた理由

『A3!』の未上演ストーリーを舞台化し、新生春組・夏組の公演にまつわるエピソードを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MANKAI STAGE『A3!』ACT3! ～SPRING & SUMMER 2026～、イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』
- 相手先: 株式会社ネルケプランニング、株式会社ポニーキャニオン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リベル・エンタテインメント、ネルケプランニング、ポニーキャニオンがMANKAI STAGE『A3!』製作委員会を構成し、共同で舞台を展開している。リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ライブ配信：単体4,400円（税込）、3公演セット13,200円（税込）または19,800円（税込）、アーカイブ単体3,300円（税込）。劇場チケット：10,800円～12,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月10日（実績、東京公演開幕）
- 適用分野: 舞台公演、ライブ配信、アーカイブ配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都（天王洲 銀河劇場）、新潟県（新潟県民会館 大ホール）、大阪府（東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホール）、愛知県（アイプラザ豊橋）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『A3!』累計800万ダウンロード（2023年4月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「４月10日（金）天王洲 銀河劇場にて開幕したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月10日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前作『ACT3! 2025』の時系列上で描かれていた未上演のストーリー」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開幕したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「東京公演：2026年４月10日（金）～４月19日（日）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同で展開する舞台化作品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先社名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ネルケプランニングおよびポニーキャニオンと共同で展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「単体チケット 各4,400円（税込）」「３公演セット…13,200円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「料金…単体チケット 各4,400円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MANKAI STAGE『A3!』製作委員会（ネルケプランニング、ポニーキャニオン、リベル・エンタテインメント）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月10日（金）～４月19日（日）」「12,800円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への位置付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「チケット料金」「ライブ配信＋見逃し配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメント」「『A3!』舞台化作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前作『ACT3! 2025』」「ACT3! ～SPRING & SUMMER 2026～」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MANKAI STAGE『A3!』製作委員会（ネルケプランニング、ポニーキャニオン、リベル・エンタテインメント）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気作品を舞台化した」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京公演」「新潟公演」「大阪公演」「愛知公演」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ダウンロード数800万突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『A3!（エースリー）』」「MANKAI STAGE『A3!』ACT3! ～SPRING & SUMMER 2026～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号3758」に加え、「■キャストコメント」「■ライブ配信（DMM TV）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気作品」「多くのファンから親しまれている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
