# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』が人気漫画『沈黙の艦隊』とのコラボイベントを復刻開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260311579962
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが運営するゲーム『蒼焔の艦隊』で、漫画『沈黙の艦隊』とのコラボイベントを2026年3月11日から復刻開催する。過去のコラボ艦艇・キャラクターを強化して再登場させ、新たな艦艇やボイス付きクルー、オリジナルシナリオも提供する。

## 会社が挙げた理由

前回のコラボイベントに登場した艦艇やクルーをパワーアップして実装し、本作のオリジナルシナリオで展開するイベントを再開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 蒼焔の艦隊、沈黙の艦隊
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: かわぐちかいじ著、講談社の『モーニング』で1988年から1996年まで連載された漫画作品。累計発行部数は3200万部を突破。
- 当社との関係: 当社の連結子会社である株式会社リベル・エンタテインメントが運営するゲーム上でコラボレーションを実施。漫画の権利表記は©かわぐちかいじ／講談社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日（水）17:00（開催開始、実績）
- 適用分野: スマートフォン・PC向け本格海戦ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月11日（水）17:00～３月25日（水）11:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月11日（水）17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年12月に実施された…コラボイベントを復刻開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年３月11日（水）より…復刻開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「復刻開催します」「参戦します」「プレゼントします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「©かわぐちかいじ／講談社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「かわぐちかいじ著」「『モーニング(講談社)』にて、1988年から1996年にかけて連載」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「かわぐちかいじ著」「『モーニング(講談社)』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月11日（水）17:00～３月25日（水）11:59」「累計発行部数3200万部」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』」「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『蒼焔の艦隊』…コラボイベントを復刻開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回のコラボイベント開催時に参戦したコラボ艦艇や、クルーたちが、パワーアップして実装」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気漫画『沈黙の艦隊』」「累計発行部数3200万部を突破している大人気漫画」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル 蒼焔の艦隊」「iOS/Android/DMM Games」「公式サイト https://www.soenkantai.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「お問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気漫画」「豪華声優陣」「強力な性能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
