# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』8.5周年！サルベージ「W真・蒼焔祭」開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260227571891
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが運営する海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』で、8.5周年記念キャンペーンと無料サルベージを開始した。新たな艦艇「大鳳（残照たる荒鷲）」と「妙義（夢想の鉄城）」も追加された。

## 会社が挙げた理由

サービス開始から8.5周年を迎えた記念と、プレイヤーへのお礼・感謝のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 蒼焔の艦隊、サルベージ『W 真・蒼焔祭』
- 相手先: 株式会社リベル・エンタテインメント
- 相手先の概要: 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F。ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリの開発・運営を展開。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月25日17:00（実施済み）
- 適用分野: ゲーム、ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大850連無料、無料サルベージは最大85回挑戦可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月25日（水）より、8.5周年を記念した無料サルベージや『W 真・蒼焔祭』が開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月25日（水）17:00～2026年８月31日（月）11:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本作のサービス開始より8.5周年を迎えた記念」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年２月27日」、開催開始「2026年２月25日（水）17:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催され」「参戦します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F」「ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリの開発から運営まで」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最大850連無料」「最大で85回挑戦できる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■蒼焔の艦隊 概要」および開催内容の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大850連無料」「2026年２月25日（水）17:00～３月10日（火）16:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「基本プレイ無料（一部アイテム課金制）」「サルベージを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに空母『大鳳…』と、戦艦『妙義…』が参戦」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「制作・企画 株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「蒼焔の艦隊」「iOS/Android/DMM Games」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表取締役社長」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格海戦ゲーム」「お礼と感謝の気持ち」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機種によりご利用頂けない場合があります」」）
