# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP（エイティーントリップ）』待望の舞台化！Omotenashi Stage 『18TRIP』上演決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260226569974
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

スマートフォンゲーム『18TRIP』を舞台化し、Omotenashi Stage『18TRIP』として上演することが決まりました。現時点では一部キャストが発表され、その他の詳細は2026年3月2日に公開予定です。

## 会社が挙げた理由

『18TRIP』のメディア展開として舞台化・上演を決定したこと以外に、会社が挙げる具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Omotenashi Stage『18TRIP』、近未来おもてなしアドベンチャーゲーム『18TRIP』
- 相手先: 株式会社ポニーキャニオン、一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会、Omotenashi Stage『18TRIP』製作委員会、ネルケプランニング
- 相手先の概要: 株式会社ポニーキャニオン：音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等の企画制作・販売、映画配給を行う総合エンターテイメント企業。、株式会社ポニーキャニオン：地方活性化事業専門部署エリアアライアンス部を有する。、一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会：協力先として記載。、ネルケプランニング：公演に関する問い合わせ先として記載。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。株式会社リベル・エンタテインメントと株式会社ポニーキャニオンが『18TRIP』を共同で展開。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 舞台公演、エンターテイメント、観光をテーマとしたゲームの舞台化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「Omotenashi Stage『18TRIP』の上演が決定！」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「３月２日（月）18:00 に解禁を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「待望の舞台化！」「上演が決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「２月21日（土）に行われた大型ライブイベント…にて…上演を解禁いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演が決定」「詳細は、３月２日（月）18:00 に解禁を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ポニーキャニオン」「ネルケプランニング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントと…株式会社ポニーキャニオンがおくる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等エンターテイメント全般におよぶ企画制作、販売をはじめ映画配給をも行う総合エンターテイメント企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年2月26日」「３月２日（月）18:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ポニーキャニオン」「公式サイト https://omotenashi-stage.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Omotenashi Stage『18TRIP』の上演が決定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「舞台化」「Omotenashi Stage『18TRIP』の上演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Omotenashi Stage『18TRIP』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「原作 近未来おもてなしアドベンチャーゲーム『18TRIP』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントと…株式会社ポニーキャニオンがおくる」「主催 Omotenashi Stage『18TRIP』製作委員会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「待望の舞台化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「18TRIP（読み方：エイティーントリップ）」「対応 OS iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア」「（コード番号3758）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望の舞台化！」「引き続きご注目ください！」」）
