# アエリア（3758） 株式会社アリスマティック　Nintendo Switch用ソフト『Blackish House ←sideZ -Retour-』発売日決定及び予約開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260225569226
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社アリスマティックが、株式会社エディアへのライセンス許諾により、Nintendo Switch用ソフト『Blackish House ←sideZ -Retour-』を2026年6月25日に発売することを決定し、2026年2月19日に予約受付を開始した。

## 会社が挙げた理由

『Blackish House ←sideZ』をNintendo Switch向けに展開するため。書類では、発売日決定と予約開始を告知している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Blackish House ←sideZ -Retour-
- 相手先: 株式会社エディア
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：賀島義成。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アリスマティックが株式会社エディアにライセンスを許諾している。株式会社アリスマティックは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常版：7,800円（税込8,580円）、特装版：12,800円（税込14,080円）、DL版：7,800円（税込8,580円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（木）予定。発売予定日
- 適用分野: 女性向け恋愛ゲーム、Nintendo Switch用ゲームソフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アリスマティック：東京都文京区水道2丁目19番10号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PC版やシチュエーションCDなど多方面で展開され、多くのファンに親しまれている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月25日（木）に発売することを決定」「2026年２月19日（木）より予約受付を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社エディアへのライセンス許諾により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月25日（木）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「発売日決定及び予約開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月25日（木）に発売することを決定」「2026年２月19日（木）より予約受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することを決定」「発売日 2026年６月25日（木）予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エディア（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:賀島 義成）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社エディアへのライセンス許諾により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都千代田区、代表取締役社長:賀島 義成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社アリスマティック」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社エディアへのライセンス許諾」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常版：7,800円（税込8,580円）」「特装版：12,800円（税込14,080円）」「DL版：7,800円（税込8,580円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エディア」「『Blackish House ←sideZ -Retour-』公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月25日（木）予定」「通常版：7,800円（税込8,580円）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nintendo Switch用ソフトを2026年６月25日（木）に発売」「予約受付を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Blackish House ←sideZ -Retour-』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2017年に株式会社アスガルドのレーベルhoneybee blackより発売された」「Nintendo Switch用ソフト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社エディアへのライセンス許諾により」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社アリスマティック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのファンに親しまれています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Blackish House ←sideZ -Retour-」「Nintendo Switch / Nintendo Switch Lite」「CEROレーティング D」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表取締役社長」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くのファンに親しまれています」「早期予約特典もお見逃しなく！！」「続報をお楽しみに！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「仕様・利用料は予告なしに変更することがあります」」）
