# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP（エイティーントリップ）』「『18TRIP』×横浜市」コラボキャンペーン詳細発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260204547207
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

ゲーム『18TRIP』と横浜市などが連携し、デジタルスタンプラリー、フォトスポット、駅装飾などの期間限定コラボキャンペーンを実施する。今回、スタンプスポットや特典デザインなどの詳細が公表された。

## 会社が挙げた理由

大型ライブイベント『HAMA ツアーズ presents “おもてなしライブ” -Sparkle-』の開催に合わせ、横浜市の観光振興と市内の回遊性向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 18TRIP（エイティーントリップ）、YOKOHAMA区巡りデジタルスタンプラリー#00、HAMA ツアーズ presents “おもてなしライブ” -Sparkle-、HAMA ツアーズオリジナル宿泊プラン、HAMA ツアーズ新幹線車両貸切プラン、HAMA ツアーズオリジナルバスツアー in 横浜
- 相手先: 横浜市、公益財団法人横浜市観光協会、株式会社ポニーキャニオン、株式会社JTB
- 相手先の概要: 株式会社ポニーキャニオンは音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等の企画制作・販売、映画配給を行う総合エンターテイメント企業。地方活性化事業専門部署を有する。横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会のその他の概要はnot_disclosed。株式会社JTBの概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。リベル・エンタテインメント及び株式会社ポニーキャニオンは、横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会と連携協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『18TRIP』は基本プレイ無料（一部アイテム課金制）。その他企画の価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: 連携協定の締結日はnot_disclosed。
- 提供開始日: コラボキャンペーンは2026年2月7日（土）～2月23日（月・祝）に実施予定。みなとみらい駅の追加企画は2026年2月16日（月）～2月23日（月・祝）に実施予定。
- 適用分野: 横浜市の観光振興、市内の回遊性向上、ゲーム・イベント・観光連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 横浜駅観光案内所、イオン天王町ショッピングセンター、キュービックプラザ新横浜、ゆめが丘ソラトス、みなとみらい駅みらいチューブ。ライブ会場はパシフィコ横浜 国立大ホール（横浜市西区みなとみらい1-1-1）。
- 拠点の規模: スタンプスポット5か所、観光区長おすすめスポット計5か所。対象は4区及びみなとみらい線沿線。
- 定量的な効果: スタンプ3個でオリジナルスマホ用待ち受け画像、スタンプ5個コンプリートでオリジナルステッカーを提供。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【実施期間】2026年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会は、株式会社リベル・エンタテインメント及び株式会社ポニーキャニオンと連携協定を締結」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「このたび、「YOKOHAMA区巡りデジタルスタンプラリー#00」のスタンプスポットや、スタンプの獲得個数に応じて貰える特典の…デザイン等の詳細が決定しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月4日／【実施期間】2026年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「連携協定を締結し…コラボキャンペーンを実施します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「連携協定を締結し共に取り組みます。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等エンターテイメント全般におよぶ企画制作、販売…」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「実施場所…計5か所」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「スタンプスポット5か所／スタンプ3個／スタンプ5個コンプリート」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「【特設サイト】https://www.welcome.city.yokohama.jp/blog/detail.php?blog_id=387」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「スタンプスポット5か所／2026年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「横浜市の観光振興に係る市内の回遊性向上等について、連携協定を締結し共に取り組みます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「横浜市の観光振興に係る市内の回遊性向上等について…共に取り組みます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「西区、保土ケ谷区、港北区、泉区、みなとみらい線沿線の計5か所」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『18TRIP』×横浜市コラボキャンペーン／【追加企画】みなとみらい駅にスペシャルフォトスポット登場！」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「企画・制作・運営 株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「西区、保土ケ谷区、港北区、泉区、みなとみらい線沿線」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル 18TRIP／対応OS iOS/Android／App Store・Google Play」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）／代表者の役職名／お問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ぜひ４つの区を巡って、『18TRIP』の観光区長たちに会いに行きませんか？HAMA NICE TRIP!」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「ステッカーの配布は先着順、無くなり次第配布終了となります。／混雑する可能性がございます。」）
