# アエリア（3758） 株式会社サイバード　イケメンシリーズのイラストを使ったポイ活アプリ『楽ポイイケシリソリティア』のサービス開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260130543723
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のサイバードが、イケメンシリーズのイラストを使い、ソリティアで貯めたポイントを画像や各種ポイントと交換できる無料アプリの提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

記載なし。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 楽ポイイケシリソリティア、イケメンシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社サイバード：本社 東京都品川区西五反田7丁目22番17号、代表取締役社長 兼 CEO 長嶋貴之、設立 1998年9月29日、ゲーム・コンテンツおよびファン向けサービス群「FaneX」の運営
- 当社との関係: 株式会社サイバードは株式会社アエリアの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月26日（月）よりサービス開始（実績）
- 適用分野: カジュアルゲーム、カードゲーム、ポイント交換、恋愛ゲームIP活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田7丁目22番17号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: イケメンシリーズ全タイトルで4,500万人以上（シリーズ累計会員数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年１月26日（月）よりサービス開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信日：2026/１/26」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年１月26日（月）よりサービス開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービス開始しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区…」「代表者：代表取締役社長 兼 CEO 長嶋貴之」「設立：1998年９月29日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「価格：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「配信ストア：Google play／App store」「https://www.cybird.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4,500万人以上」「配信日：2026/１/26」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ポイ活アプリ『楽ポイイケシリソリティア』…サービス開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ポイ活アプリ…『楽ポイイケシリソリティア』を…サービス開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社サイバード…は…サービス開始しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全タイトルで4,500万人以上のお客様」「シリーズ累計4,500万人以上の会員数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：楽ポイイケシリソリティア」「配信ストア：Google play／App store」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「お問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気シリーズとなりました」「誰もが憧れるモチーフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
