# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』がまもなく９周年！2026年にメインストーリー第五部配信決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260123537882
種別: その他開示
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが運営する『A3!』について、2026年にメインストーリー第五部を配信することを決定した。併せて、限定イベント、音楽商品、ASMR作品などの新たな展開と、9周年記念キャンペーンを発表した。

## 会社が挙げた理由

『A3!』のサービス開始9周年を記念した展開として発表している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A3!（エースリー）、メインストーリー第五部、パラレルイベント SP『IDOL REWRITE（アイドル リライト）』、各組ミニアルバム第7弾『PLEASANT EP』、『A3!』ASMR～真澄と過ごす日常～、『A3!』ASMR～至と過ごす日常～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）。ASMR作品およびミニアルバムの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: A3!は2017年1月27日（金）に配信開始。メインストーリー第五部は2026年配信決定（具体日未定）。IDOL REWRITE第1回は2026年2月下旬より配信予定。ASMR無料視聴版は2026年1月28日（水）から、製品版は2026年1月31日（土）から配信予定
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、演劇・劇団員育成、音楽、ボイス作品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「メインストーリー第五部の配信が 2026 年に決定」「第１回は２月下旬より配信予定」「製品版は１月31日（土）からの配信を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「メインストーリー第五部の配信が 2026 年に決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年」「第１回は２月下旬より配信予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026 年１月27日（火）にサービス開始９周年を迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年に決定」「配信予定」「発売が決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信が 2026 年に決定」「続報は公式 X にてお知らせ」「配信予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はリベル・エンタテインメントによる自社コンテンツの展開を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「A3!９周年特設サイト」「【A3!】第五部ティザーPV」「ASMR特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「サービス開始９周年」「ダイヤ 50 個」「2026 年１月31日（土）からの配信を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「配信決定」「各組ミニアルバム第７弾『PLEASANT EP』の発売が決定」「ASMR ボイス作品…発売が決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメント」「『A3!』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「メインストーリー第五部」「前作『ニヒルの祝祭』の続編」「『A3!』初の ASMR ボイス作品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントは…スマートフォンアプリの開発から運営まで」「©Liber Entertainment Inc.」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『A3!』初の ASMR ボイス作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル A3!（読み方：エースリー）」「対応 OS iOS/Android」「iOS URL」「Android URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「９周年を記念」「豪華声優陣」「ぜひご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「続報は公式 X にてお知らせいたします」」）
