# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP（エイティーントリップ）』「『18TRIP』×横浜市」コラボキャンペーンを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20260119535677
種別: その他開示
開示日: 2026-01-19
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

リベル・エンタテインメントなどが横浜市・横浜市観光協会と連携協定を結び、ゲーム『18TRIP』と横浜市を組み合わせた回遊キャンペーンを実施する。期間中、対象4区とみなとみらい駅でデジタルスタンプラリーや特典提供を行う。

## 会社が挙げた理由

横浜市の観光振興と市内の回遊性向上、および『HAMA ツアーズ presents “おもてなしライブ” -Sparkle-』の開催に合わせて、まちを盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 18TRIP、YOKOHAMA 区巡りデジタルスタンプラリー#00、HAMA ツアーズオリジナル宿泊プラン、HAMA ツアーズ新幹線車両貸切プラン、HAMA ツアーズオリジナルバスツアー in 横浜
- 相手先: 株式会社ポニーキャニオン、横浜市、公益財団法人横浜市観光協会、株式会社JTB
- 相手先の概要: 株式会社ポニーキャニオンは音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等の企画制作・販売および映画配給を行う総合エンターテイメント企業。横浜市は自治体。公益財団法人横浜市観光協会は観光協会。株式会社JTBの概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。リベル・エンタテインメントおよびポニーキャニオンは横浜市・横浜市観光協会と連携協定を締結。リベル・エンタテインメントは『18TRIP』の企画・制作・運営を担当し、ポニーキャニオンは音楽制作を担当。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『18TRIP』は基本プレイ無料（一部アイテム課金制）。各コラボ企画の価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーンは2026年2月7日開始予定。『18TRIP』の配信開始日は2024年5月23日。
- 適用分野: 横浜市の観光振興、市内回遊性向上、ゲーム・ライブイベント・観光企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 実施エリアは西区、保土ケ谷区、港北区、泉区、みなとみらい駅。ライブ会場はパシフィコ横浜 国立大ホール（横浜市西区みなとみらい1-1-1）。
- 拠点の規模: 対象4区およびみなとみらい駅
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間：令和8年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「株式会社リベル・エンタテインメント、株式会社ポニーキャニオン、横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会は、…連携協定を締結し共に取り組みます。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「令和8年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『18TRIP』×横浜市」コラボキャンペーンを実施」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年1月19日／実施期間：令和8年2月7日（土）～2月23日（月・祝）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「連携協定を締結し共に取り組みます。／実施場所等の詳細は後日発表します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「連携協定を締結し共に取り組みます。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社ポニーキャニオンについて／音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等…総合エンターテイメント企業」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会は…連携協定を締結」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては実施期間、実施エリア等の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「キャンペーン特設サイト https://www.welcome.city.yokohama.jp/blog/detail.php?blog_id=387」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「デジタルスタンプラリーを実施します。／削減率や利用者数等の数値記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「横浜市の観光振興に係る市内の回遊性向上等について、連携協定を締結」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「横浜市の観光振興に係る市内の回遊性向上等」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「実施エリア：西区、保土ケ谷区、港北区、泉区、みなとみらい駅」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『18TRIP』×横浜市」コラボキャンペーンを実施」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「株式会社リベル・エンタテインメント、株式会社ポニーキャニオン、横浜市及び公益財団法人横浜市観光協会は…連携協定を締結」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります株式会社リベル・エンタテインメント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「実施エリア：西区、保土ケ谷区、港北区、泉区、みなとみらい駅」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記述なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル 18TRIP／対応 OS iOS/Android／App Store・Google Play URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）／代表者／お問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ぜひご期待ください。／泊まって、巡って、『18TRIP』と横浜を大満喫！」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「実施場所等の詳細は後日発表します。」）
