# アエリア（3758） 株式会社アリスマティック　あなたの「推し」を創り出し、世界に届けよう +AIキャラクター作成・交流プラットフォーム『FanLuv』リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20251223524902
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のアリスマティックが、ソアラボAI研究所と共同開発したAIキャラクター作成・交流サービス「FanLuv」を正式提供開始した。利用者はAIキャラクターの作成・公開・チャットを行える。

## 会社が挙げた理由

女性向けゲームコンテンツで培ったキャラクター作りのノウハウとAI技術を融合し、クリエイターとファンをつなぐ新しいエンターテインメント体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FanLuv（ファンラブ）
- 相手先: ソアラボAI研究所
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区、所長：長嶋貴之。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社アリスマティックが共同開発した相手先。親会社である当社との直接の関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金／サブスクリプション課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月18日より正式リリース（実績）
- 適用分野: AIキャラクター作成、公開、チャット、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アリスマティック：東京都文京区水道2-19-10 小石川UYビル2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月18日より正式リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共同開発した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月18日より正式リリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『FanLuv（ファンラブ）』リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年12月23日」／「2025年12月18日より正式リリース」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式リリースしましたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ソアラボAI研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社アリスマティックとソアラボAI研究所が共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、所長：長嶋貴之」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「基本プレイ無料（一部アイテム課金/サブスクリプション課金）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ソアラボAI研究所」／「公式サイト：https://fanluv.net/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年12月18日より正式リリース」／利用実績や効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もキャラクター作成機能の拡充…を予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「基本プレイ無料（一部アイテム課金/サブスクリプション課金）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社アリスマティック」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIキャラクター作成・交流プラットフォーム『FanLuv』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共同開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社アリスマティック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「次世代型AIキャラクタープラットフォーム」／「最新のAI技術」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のユーザーに向けて公開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FanLuv（ファンラブ）」／「https://fanluv.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代型」／「これまでにない新しいエンターテインメント体験」／「まるで本当の友人や恋人のような」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
