# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　社長の次は艦長に！？本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』が『社長 島耕作』とのコラボイベント『艦長 島耕作』開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20251209516870
種別: その他開示
開示日: 2025-12-09
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが運営する海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』で、漫画『社長 島耕作』との期間限定コラボイベントを実施する。ゲーム内に島耕作のキャラクターやコラボ艦艇を登場させ、ログイン特典も提供する。

## 会社が挙げた理由

書類では、『蒼焔の艦隊』と『社長 島耕作』のコラボを楽しんでもらうことを目的として案内しているが、実施理由や業績上の目的は明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 蒼焔の艦隊、艦長 島耕作
- 相手先: 株式会社講談社（漫画『社長 島耕作』の権利関係先として著作権表記に記載）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。『蒼焔の艦隊』はリベル・エンタテインメントが制作・企画し、株式会社ランド・ホーが開発・運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日17:00（予定・コラボ開催開始）
- 適用分野: 本格海戦ゲーム、ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年12月10日（水）より、漫画『社長 島耕作』とのコラボ『艦長 島耕作』を開催します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月10日（水）17:00 ～ 12月24日(水) 11:59」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年12月９日／2025年12月10日（水）17:00より開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2025年12月10日（水）より…コラボ『艦長 島耕作』を開催します。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「ログイン３日目、７日目、開催期間の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2025年12月10日17:00 ～ 12月24日11:59、ログイン３日目、７日目」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「© 弘兼憲史／講談社／公式サイト、iOS、Android、DMM GAMESのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「コラボ艦艇やキャラクターの実装、ログイン特典の説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『蒼焔の艦隊』でコラボイベントを開催、基本プレイ無料（一部アイテム課金制）」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『蒼焔の艦隊』が…コラボ『艦長 島耕作』を開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「ゲーム内にコラボ艦艇や艦長となった『島耕作』が実装」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントが運営する…『蒼焔の艦隊』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『本格海戦ゲーム』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル『蒼焔の艦隊』、iOS/Android/DMM Games、アプリ配信URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）／代表取締役社長／お問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『本格海戦ゲーム』『異色のコラボをぜひお楽しみください』」）
