# アエリア（3758） 株式会社サイバード　2026年１月放送TVアニメ『最推しの義兄を愛でるため、長生きします！』メインキャスト解禁！村瀬 歩、蒼井 翔太の出演が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20251120507088
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

2026年1月放送予定のTVアニメ『最推しの義兄を愛でるため、長生きします！』について、メインキャストとして村瀬歩さんと蒼井翔太さんが出演することを発表した。

## 会社が挙げた理由

メインキャストの決定・解禁と、作品およびBALLOONプロジェクトの認知向上を目的とした発表である。業績への影響については記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『最推しの義兄を愛でるため、長生きします！』、BALLOONプロジェクト、ライトアニメ®
- 相手先: 株式会社サイバード（アエリアの連結子会社）
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区西五反田7丁目22番17号、代表取締役社長兼CEO：長嶋貴之、設立：1998年9月29日。ゲーム・コンテンツを中心に、ファンサイト、グッズ、2.5次元舞台、ネットくじ、オンラインIP検定などを展開。
- 当社との関係: 株式会社サイバードは当社の連結子会社。サイバードは本作品の製作委員会に参画している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月より地上波放送予定
- 適用分野: BL作品を中心としたアニメ化、国内外へのコンテンツ展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田7丁目22番17号（株式会社サイバード本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計17万部（原作シリーズ）／恋愛ゲーム『イケメンシリーズ』全世界シリーズ累計4,500万人以上の会員数
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年１月より地上波放送が決定！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サイバード）が製作委員会へ参画する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年１月より地上波放送が決定！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「メインキャスト解禁！村瀬歩、蒼井翔太の出演が決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年１月放送のTVアニメ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演が決定しました」「地上波放送が決定！」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「DNP、イマジカインフォス、サイバード、株式会社BLUE RIGHTSによる共同プロジェクト」「製作委員会へ参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区西五反田7丁目22番17号」「設立：1998年9月29日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計17万部を突破」「全世界でのシリーズ累計4,500万人以上の会員数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計17万部」「シリーズ累計4,500万人以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シリーズ累計17万部」「2026年１月より地上波放送」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「国内外への展開を図るプロジェクト」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TVアニメ」「アニメ化プロジェクト」「国内外への展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サイバードが製作委員会へ参画する…作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「BALLOONプロジェクト第１弾作品のTVアニメ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「DNP、イマジカインフォス、サイバード、株式会社BLUE RIGHTSによる共同プロジェクト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社サイバード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「シリーズ累計17万部を突破した人気作」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外への展開を図るプロジェクト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計17万部」「全世界でのシリーズ累計4,500万人以上の会員数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアニメーション制作手法と比較して、アニメーション制作にかかる時間やコストを大幅に抑制できる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TVアニメ『最推しの義兄を愛でるため、長生きします！』」「ライトアニメ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者」「問合せ先」「記」に加え、「報道関係の方からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シリーズ累計17万部を突破した人気作」「あったかほのぼの異世界転生ボーイズライフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「詳細はアニメ公式サイト及び公式Xにて順次発表します」」）
