# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』TVアニメ『BANANA FISH』とのコラボが開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20251106590830
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

アエリアの連結子会社リベル・エンタテインメントが運営するゲーム『A3!』で、TVアニメ『BANANA FISH』とのコラボイベントを開催することが決まった。コラボの詳細や開催時期は今後案内される。

## 会社が挙げた理由

『A3!』とTVアニメ『BANANA FISH』のコラボイベント開催が決定したため。詳細は公式Xで知らせるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A3!（エースリー）、TVアニメ『BANANA FISH』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。『BANANA FISH』の権利者との関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（コラボイベントの開催時期は未定）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、アニメ作品とのコラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「コラボイベント開催することが決定いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボイベント開催することが決定いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「コラボ内容などの詳細は、公式 X(@mankai_company)よりお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催決定！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することが決定いたしました」「詳細は、公式 Xよりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「TV アニメ『BANANA FISH』とのコラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「TV アニメ『BANANA FISH』とのコラボ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://bananafish.tv/」「公式 X：@bananafish_tv」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「コラボイベント開催することが決定いたしました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『A3!（エースリー）』について、TV アニメ『BANANA FISH』とのコラボイベント開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『A3!（エースリー）』について、TV アニメ『BANANA FISH』とのコラボ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントは、イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル A3!（読み方：エースリー）」「対応 OS iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株 式 会 社 ア エ リ ア」「（コード番号 3758）」「代表取締役社長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご期待ください。」」）
