# アエリア（3758） 株式会社アリスマティック　Nintendo Switch用ソフト『DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition』発売日決定＆本日予約受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20250606584154
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

Nintendo Switch用ソフト『DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition』の発売日が2025年9月25日に決まり、2025年6月6日から予約受付が始まった。

## 会社が挙げた理由

発売日が決定し、予約受付を開始したため。Nintendo Switch版ではオープニングの一新、完全新曲・新規OPムービー、撮り下ろしビジュアル、ドラマCDシナリオの搭載などを行っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition
- 相手先: ヒューネックス株式会社
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都国分寺市、代表取締役：有泉富三彦。Nintendo Switch用ソフトの販売メーカーはdramatic create（HuneX）。
- 当社との関係: 株式会社アリスマティックがヒューネックス株式会社にライセンスを許諾し、ヒューネックス株式会社へのライセンス許諾により本ソフトが発売される。株式会社アリスマティックは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 7,480円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月25日（木）発売予定。予約受付は2025年6月6日（金）開始。
- 適用分野: 女性向け恋愛アドベンチャーゲーム、Nintendo Switch向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 型番：HAC-P-BMD8A、JANコード：45-8030215-1694。認証登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アリスマティック：東京都文京区水道2-19-10 小石川UYビル2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「発売日が2025年９月25日（木）に決定し、本日2025年６月６日（金）より予約受付を開始した。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「ヒューネックス株式会社へのライセンス許諾により発売される。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「発売日：2025年９月25日(木)発売予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition』発売日決定＆本日より予約受付を開始！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発売日：2025年９月25日(木)発売予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発売日が2025年９月25日（木）に決定し、本日2025年６月６日（金）より予約受付を開始した。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ヒューネックス株式会社（本社所在地：東京都国分寺市、代表取締役：有泉富三彦）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ヒューネックス株式会社へのライセンス許諾により発売される」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社所在地：東京都国分寺市、代表取締役：有泉富三彦」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の連結子会社として記載されているのは株式会社アリスマティックである。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売メーカー：dramatic create（HuneX）」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「価格：7,480円（税込）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「販売メーカー：dramatic create（HuneX）、DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition 公式サイト https://honeybee-cd.com/dynamic/switch-liar/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年６月６日より予約受付を開始、2025年９月25日発売予定、価格：7,480円（税込）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や収益目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「Nintendo Switch用ソフトの発売日決定、本日より予約受付を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『DYNAMIC CHORD feat.Liar-S Remaster edition』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「本作は『DYNAMIC CHORD feat.Liar-S V edition（2016年発売）』の移植作」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社アリスマティック」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「PCやPS Vitaとして人気を博した女性向け恋愛ゲーム」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績、販売本数、ユーザー数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「完全新曲及び新規OPムービーを製作収録、Nintendo Switch版ではOPが一新されました。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「型番：HAC-P-BMD8A、JANコード：45-8030215-1694」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位、会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）、代表取締役社長、問合せ先、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人気を博した女性向け恋愛ゲーム、圧倒的な歌唱力」）
