# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　『A3!（エースリー）』舞台化作品 MANKAI STAGE『A3!』ACT3! 2025の前期B公演：第10幕『夢の跡』が開幕！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20250328503500
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが、ネルケプランニング、ポニーキャニオンと共同展開する舞台『MANKAI STAGE「A3!」ACT3! 2025』の前期B公演・第10幕『夢の跡』を3月27日に開幕した。あわせて、ライブ配信、映画館でのライブビューイング、Blu-ray発売予定を発表した。

## 会社が挙げた理由

原作ゲーム『A3!』に関連する舞台化作品を展開し、前期・後期に分けて原作ゲームのメインストーリー第三部にあたる4作品を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』、MANKAI STAGE『A3!』ACT3! 2025、Blu-ray
- 相手先: 株式会社ネルケプランニング、株式会社ポニーキャニオン
- 相手先の概要: 株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオン。所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントが、株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で舞台作品を展開。リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 全席指定：15,800円（税込）、昼夜公演セット券：31,600円（税込）、サイドシート：15,800円（税込）、見切席：13,800円（税込）、立見券：14,800円（税込）、見切立見券：13,800円（税込）、注釈付見切席：9,800円（税込）、ライブ配信視聴チケット：4,400円（税込）、千秋楽4公演セット：17,600円（税込）、11公演コンプリートセット：48,400円（税込）、ライブビューイング：3,700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 前期公演：2025年3月22日（土）開始（実績として、B公演は2025年3月27日開幕）、後期公演：2025年4月18日（金）開始予定、Blu-ray：2026年発売予定（詳細日時未定）
- 適用分野: 舞台・演劇、ゲームの舞台化、ライブ配信、映画館でのライブビューイング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KAAT神奈川芸術劇場＜ホール＞
- 拠点の規模: 同一劇場でのロングラン公演。前期・後期の計4作品。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作ゲーム『A3!』ダウンロード数800万突破（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「前期B公演：第10幕『夢の跡』が、3月27日（木）KAAT神奈川芸術劇場＜ホール＞にて開幕した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月27日（木）…にて開幕した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「A公演の幕が上がり、次はB公演の幕が上がります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「3月27日（木）…にて開幕したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売日 2026年 ※詳細日時は後日発表いたします」「収録内容・特典・仕様は予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ネルケプランニングおよび株式会社ポニーキャニオンと共同で展開する舞台化作品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として社名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社」は株式会社リベル・エンタテインメントを指し、相手先2社についての関係記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「視聴チケット…4,400円（税込）」「全席指定：15,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「料金 ＜一般会員窓口＞ 視聴チケット…4,400円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DMM TVでのライブ配信決定」「中継実施映画館 https://msa3-lv-theater.ponycanyon.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月27日…開幕」「2026年…発売」「全席指定：15,800円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「視聴チケット」「ライブビューイング 料金 3,700円（税込）」「Blu-ray 発売決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『A3!』を舞台化したMANKAI STAGE『A3!』」「ACT3! 2025」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「…3社…と共同で展開する舞台化作品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「本作はエーステ初の試みとなる同一劇場でのロングラン公演」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の映画館でライブビューイング決定！」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ダウンロード数800万突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル A3!（読み方：エースリー）」「対応OS iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表者の役職名」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華声優陣」「とても大規模な公演」「壮大な4本の公演」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「価格 後日発表いたします」「詳細日時は後日発表いたします」「予告なく変更となる場合がございます」」）
