# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP（エイティーントリップ）』WDイベント開催！「繁忙期スポット」登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20250305588427
種別: その他開示
開示日: 2025-03-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

スマートフォンゲーム『18TRIP』で、2025年3月4日からホワイトデーの期間限定イベントを開始した。あわせて、新形式のゲーム内バトル「繁忙期スポット（ホワイトデー編）」を実施する。

## 会社が挙げた理由

ホワイトデーに合わせてゲーム内イベントを盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 18TRIP（エイティーントリップ）、シーズンイベント『Precious as a White Light』、イベントリクルート『白の奇跡、あなたとの時間』、繁忙期スポット（ホワイトデー編）
- 相手先: 株式会社ポニーキャニオン
- 相手先の概要: 音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等の企画制作・販売および映画配給を行う総合エンターテイメント企業。地方活性化事業専門部署エリアアライアンス部を有する。
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社。リベル・エンタテインメントと株式会社ポニーキャニオンが本作を共同で展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月4日（火）より開催（実績）
- 適用分野: スマートフォンゲーム、近未来おもてなしアドベンチャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベル・エンタテインメント：東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「３月４日（火）よりシーズンイベント『Precious as a White Light』を開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：３月４日（火）メンテナンス後～３月12日（水）20:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『18TRIP』初のゲーム内ホワイトデーイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「３月４日（火）より…開催いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「登場します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ポニーキャニオン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントと…株式会社ポニーキャニオンがおくる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「音楽、アニメーション、映画、イベント、書籍等エンターテイメント全般におよぶ企画制作、販売をはじめ映画配給」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、利用数、効果数値等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト https://18trip.jp」「公式 X」「公式 YouTube」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催期間は記載されているが、効果数値の記載はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『18TRIP』にて…シーズンイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「期間限定の新形式バトル『繁忙期スポット』が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社リベル・エンタテインメントと…株式会社ポニーキャニオンがおくる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『18TRIP』初のゲーム内ホワイトデーイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対応 OS iOS/Android」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル 18TRIP」「対応 OS iOS/Android」「App Store…」「Google Play…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アエリア（コード番号3758）」「代表取締役社長」「お問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『18TRIP』初のゲーム内ホワイトデーイベントをぜひお楽しみください。」「ぜひお見逃しなく！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機種によりご利用頂けない場合があります。」」）
