# アエリア（3758） 株式会社リベル・エンタテインメント　イケメン役者育成ゲーム『A3!（エースリー）』 新形式のイベント「公演オムニバスイベント」配信開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20250219578939
種別: その他開示
開示日: 2025-02-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

連結子会社のリベル・エンタテインメントが、スマートフォンゲーム『A3!（エースリー）』で新形式の「公演オムニバスイベント」の配信を開始した。第1回では『異邦人』と『真夜中の住人』のアナザーストーリーを扱う。

## 会社が挙げた理由

ファンの要望を元に、過去の公演のアナザーストーリーをオムニバス形式で上演するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A3!（エースリー）、公演オムニバスイベント『異邦人』＆『真夜中の住人』、限定スカウト『The Daybreak Someday』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベル・エンタテインメントは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（一部アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月19日（水）より配信開始（実績）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、イケメン役者育成ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年2月19日（水）より新形式のイベント「公演オムニバスイベント」の配信を開始しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月19日（水）より…配信を開始しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「新形式のイベント「公演オムニバスイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年2月19日（水）より…配信を開始しました。発表日は2025年2月20日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「配信を開始しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントは…」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部の契約相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「〒101-0047 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル9F」「ソーシャルゲーム、スマートフォンアプリの開発から運営まで…」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメント」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「価格 基本プレイ無料(一部アイテム課金制)」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「公式サイト URL https://www.a3-liber.jp」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「過去の公演を１回につき２公演ずつフィーチャーし…（全４回予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「限定スカウト「The Daybreak Someday」も好評配信中です。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『A3!（エースリー）』…新形式のイベント「公演オムニバスイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「新形式のイベント「公演オムニバスイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社リベル・エンタテインメントは…『A3!（エースリー）』…配信を開始しました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社であります、株式会社リベル・エンタテインメントは…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル A3!（読み方：エースリー）」「対応 OS iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位」「会社名 株式会社アエリア」「（コード番号3758）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「限定スカウト「The Daybreak Someday」も好評配信中」「豪華声優陣によるフルボイス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
