# アエリア（3758） 第22期定時株主総会招集ご通知

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3758/disclosure/20240306549642
種別: 株主総会
開示日: 2024-03-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3758

## 何が変わったか

第22期定時株主総会を2024年3月28日に開催し、配当、取締役の選任など4議案を付議する。取締役候補は、取締役4名、監査等委員3名、補欠監査等委員1名で、いずれも現任者が中心となっている。

## 会社が挙げた理由

会社は、全取締役が本総会終結時に任期満了となるため、取締役候補の選任を求めるとしている。また、補欠の監査等委員については、監査等委員が法令上の定員を欠く場合に備えるためとしている。配当については、事業拡大に必要な内部留保を確保しつつ、株主への利益還元を行うためとしている。

## 開示の要点

- 総会の種類: 定時（第22期）
- 開催日時: 2024年３月28日（木曜日）午前10時（受付開始：午前９時）
- 決議事項: 第１号議案 剰余金の処分の件、第２号議案 取締役（監査等委員である取締役を除く。）４名選任の件、第３号議案 監査等委員である取締役３名選任の件、第４号議案 補欠の監査等委員である取締役１名選任の件
- 株主提案: なし
- 取締役候補: 候補者数8名（新任0名、社外4名）。内訳は取締役候補4名、監査等委員候補3名、補欠監査等委員候補1名。
- 賛成率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この書類は株主総会のどの段階のものか。: 定時総会の招集（原文: 「第22期定時株主総会招集ご通知」）
- 会社が付議している議案のうち、最も重いものはどれか。: 役員選任（原文: 「第２号議案 取締役（監査等委員である取締役を除く。）４名選任の件／第３号議案 監査等委員である取締役３名選任の件／第４号議案 補欠の監査等委員である取締役１名選任の件」）
- 決議事項の議案数はどれか。: 3〜4件（原文: 「決議事項 第１号議案から第４号議案」）
- 株主提案が付議されているか。: 記載なし（原文: 「議案及び参考事項／第１号議案から第４号議案」）
- 株主提案に反対する場合、取締役会の意見はどこまで具体的か。: 該当なし（原文: 「株主提案に関する記載なし」）
- 決議結果が示されている場合、賛成率が最も低い議案はどの水準か。招集通知には結果がないため通常は記載なし。: 記載なし（原文: 「本総会の招集ご通知であり、決議結果の記載なし」）
- 取締役候補の顔ぶれは前期からどう変わるか。: 支配関係は変わらず（原文: 「第２号議案では「取締役（監査等委員である取締役を除く。）全員（４名）は本総会終結の時をもって任期満了」／候補者はいずれも「現任」と記載。第３号議案では「監査等委員である取締役全員（３名）は…任期満了」／候補者はいずれも現任。」）
- 候補者に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「三宅朝広氏は社外取締役候補者／田名網一嘉氏及び和田安央氏は社外取締役候補者／野村裕幸氏は補欠の監査等委員である社外取締役候補者」）
- 候補者について、選任の理由や期待する役割をどこまで書いているか。: 候補者ごとに役割（原文: 「候補者とした理由として、長嶋氏は「当社の経営を牽引」、三宅氏は「経営全体の監視と有効な助言」、田名網氏は「税理士としての専門的な見地からの必要な発言」、野村氏は「監査・監督業務を適切に遂行」と記載。」）
- 議決権行使の手段として何を用意しているか。: 書面のみ（原文: 「「書面によって議決権を行使することができます」／「同封の議決権行使書用紙に議案に対する賛否をご表示」」）
- 発送日または開示日から総会当日までの日数はどれか。: 15〜21日（原文: 「電子提供措置の開始日 2024年３月６日／開催日 2024年３月28日」）
- 英文の招集通知や資料を用意していると述べているか。: なし（原文: 「英文資料の提供に関する記載なし」）
