# フライトソリューションズ（3753） BtoB EC構築の新サービス「EC-Rider Primo」を提供開始～EC-Riderシリーズのラインアップを拡充～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3753/disclosure/20260407599375
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3753

## 何が変わったか

BtoB ECサービス「EC-Rider」シリーズに、カートASP型の新サービス「EC-Rider Primo」を追加し、提供を開始する。初期コストを抑えて短期間で導入でき、導入後の機能拡張やカスタマイズにも対応する。

## 会社が挙げた理由

初期投資を抑えてECを始めたい企業や、自社運用しながら段階的に機能を拡張したい企業など、柔軟な導入形態へのニーズに対応するため。従来のカスタム開発型に加えてASP型を展開し、顧客層の拡大とLTV向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EC-Rider Primo、EC-Rider、EC-Rider B2B/B2BⅡ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 機能・価格・導入期間のバランスを重視して設計したカートASP型サービス。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（提供開始）
- 適用分野: 企業間取引（BtoB）のEC、販路拡大、DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「EC-Rider Primo」を提供開始」「今回提供を開始するPrimo」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月7日」「提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「EC-Riderシリーズのラインアップを拡充」「これまで、カスタム開発型サービス『EC-Rider B2B/B2BⅡ』を提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年4月7日」「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「提供します」「対応することが可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の名称に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は」「本サービスの提供により、当社は」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「短期間で導入」「初期コストを抑えながら」「顧客層の拡大を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客層の拡大を図ります」「LTV（顧客生涯価値）向上につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BtoB EC構築サービス」「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BtoB EC事業における顧客層の拡大」「EC-Riderシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『EC-Rider Primo』」「新ラインアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がこれまでのBtoB ECサービスで培ってきたノウハウをもとに」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライトソリューションズ（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・顧客名・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のBtoB ECシステムは…『カスタム開発型』と…『カートASP型』」「従来のカスタム開発型に加えASP型サービスを展開」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EC-Rider Primo」「EC-Rider B2B/B2BⅡ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フライトソリューションズ」「（コード番号:3753 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「柔軟な導入形態」「機能・価格・導入期間のバランスを重視」「顧客層の拡大」「LTV向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「図ります」「つなげてまいります」との方針記載はあるが、リスク・不確実性の注意書きなし」）
