# セック（3741） 最先端技術と社会をつなぐラジオ番組「SETAGAYA TECH JUNCTION」を提供 ― 宇宙、量子、AI、ロボティクスなど最先端技術の魅力と可能性を発信 ―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3741/disclosure/20260724599370
種別: その他開示
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3741

## 何が変わったか

株式会社セックが、最先端技術をテーマにしたラジオ番組「SETAGAYA TECH JUNCTION」の番組提供を始める。番組は2026年8月7日からエフエム世田谷で放送され、同社のエンジニアも出演する。

## 会社が挙げた理由

宇宙、量子コンピューティング、AI、ロボティクスなどの最先端技術の意義や可能性、エンジニア・研究者・起業家の挑戦を広く社会に伝え、新たなイノベーションや共創のきっかけづくりに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SETAGAYA TECH JUNCTION
- 相手先: エフエム世田谷
- 相手先の概要: 東京都世田谷区の放送局。本文では所在地・代表者・資本金・設立年は記載されていない。
- 当社との関係: 株式会社セックが番組提供を開始する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（予定）
- 適用分野: 宇宙、量子コンピューティング、AI、ロボティクス、センシング技術などの最先端技術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 7 日より放送開始」「放送開始日 2026 年 8 月 7 日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 7 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「番組提供を開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月27日」、放送開始日「2026 年 8 月 7 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「番組提供を開始します」「放送開始日 2026 年 8 月 7 日（金）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エフエム世田谷（83.4MHz）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エフエム世田谷（83.4MHz）で…放送開始」「番組提供を開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「エフエム世田谷」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「放送局 エフエム世田谷」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「エフエム世田谷（FM83.4MHz）」「番組公式サイト https://stj-tech.net/」「Podcast 配信あり」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「番組概要の記載はあるが、効果・業績の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たなイノベーションや共創のきっかけづくりに貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「最先端技術の魅力と可能性を発信」「より多くの人々に届け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「番組提供の説明のみ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ラジオ番組…の番組提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SETAGAYA TECH JUNCTION」を番組提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セック…は…番組提供を開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「エフエム世田谷（83.4MHz）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SETAGAYA TECH JUNCTION」「FM83.4MHz」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3741 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端技術」「未来を切り拓く挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
