# ソフトウェア・サービス（3733） 2026年10月期　9月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20261015551748
種別: 月次
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2026年10月期9月の売上高は34億30百万円で、前年同月と同水準でした。受注高は14億73百万円で前年同月比67.9%に減少した一方、受注残高は230億53百万円で前年同月比136.9%に増加しました。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると会社は説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3430,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 100
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":38771,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 107.5
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"11月":{"売上高":2502,"単位":"百万円","前年同月比":88.3},"12月":{"売上高":2311,"単位":"百万円","前年同月比":86.3},"1月":{"売上高":4441,"単位":"百万円","前年同月比":133.4},"2月":{"売上高":2695,"単位":"百万円","前年同月比":71.2},"3月":{"売上高":9348,"単位":"百万円","前年同月比":193},"4月":{"売上高":2477,"単位":"百万円","前年同月比":124.3},"5月":{"売上高":2446,"単位":"百万円","前年同月比":106.5},"6月":{"売上高":2639,"単位":"百万円","前年同月比":79.7},"7月":{"売上高":3393,"単位":"百万円","前年同月比":121.2},"8月":{"売上高":3084,"単位":"百万円","前年同月比":64.5},"9月":{"売上高":3430,"単位":"百万円","前年同月比":100}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「9月の売上高前年同月比は100.0%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「11月から9月までの月次売上高と前年同月比が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「9月の売上高前年同月比は100.0%、通期累計は107.5%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次の前年同月比として64.5%、71.2%、193.0%などとともに100.0%が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」や「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高の内訳として「ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス」が示されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は示されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を名指しした記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」および受注高・受注残高の実額と前年比が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で「当社単体の数値」とされ、部門・地域等の数値はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高及び受注残高の推移」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月から9月まで各月の売上高と前年同月比が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「当社単体の数値のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数、出店・退店の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「9月末の受注残高は23,053百万円、前年同月比136.9%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
