# ソフトウェア・サービス（3733） 2026年10月期　5月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20260615570402
種別: 月次
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

5月の単体売上高は24億4,600万円で、前年同月比106.5%となった。受注高は26億1,500万円、受注残高は209億8,100万円で、それぞれ前年同月比116.4%、144.0%だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると会社は説明している。5月の増減について、個別の要因は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2446,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 106.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":26223,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 120.5
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性により月別変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高の前年同月比は「106.5」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「売上高前年同月比は11月88.3%、12月86.3%、1月133.4%、2月71.2%、3月193.0%、4月124.3%、5月106.5%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「5月の前年同月比は「106.5」%、通期累計は「120.5」%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「月次売上高前年同月比は71.2%、86.3%、88.3%、106.5%、124.3%、133.4%、193.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」や「過去最高」といった記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスの説明はあるが、各内訳の数値や前年比は示されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域別の数値や、最も弱い項目の説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「2,446」百万円、前年同月比は「106.5」%。受注高・受注残高にも実額と前年同月比が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表は売上高、受注高、受注残高の月次推移で構成されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」として両指標が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注1に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月から5月までの「前年同月比(%)」が月別に記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「集計範囲は「当社単体」とされ、子会社・ブランド別の表はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「個別の5月実績の要因説明はなく、注記では「月別の変動が大きくなります」と説明している。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「5月の受注残高は「20,981」百万円、前年同月比は「144.0」%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
