# ソフトウェア・サービス（3733） 2026年10月期　4月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20260518539694
種別: 月次
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2026年10月期4月の売上高は2,477百万円で、前年同月比124.3%となった。受注高も3,739百万円、前年同月比136.2%と前年を上回り、受注残高は19,869百万円、前年同月比144.4%だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2477,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 124.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":23777,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 122.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比は「124.3」%と記載されている。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高前年同月比は11月88.3%、12月86.3%、1月133.4%、2月71.2%、3月193.0%、4月124.3%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月の売上高前年同月比は124.3%、半期累計は122.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「11月から4月の売上高前年同月比は88.3%、86.3%、133.4%、71.2%、193.0%、124.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料は「月次売上高」「受注高及び受注残高」を扱い、注記で「当社単体の数値」としている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・数量・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスへの言及はあるが、各内訳の数値や前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の一覧はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の比較や、最も弱い項目の記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」、および「受注高(百万円)」「受注残高(百万円)」と各前年同月比が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記に「当社単体の数値」とあり、部門・地域・ブランド別の表はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高及び受注残高の推移」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注記に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に11月、12月、1月、2月、3月、4月の売上高と前年同月比が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の集計範囲は「当社単体」とされている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促、出店、新商品、見通しに関する記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「4月の受注残高は「19,869」百万円、前年同月比は「144.4」%と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
