# ソフトウェア・サービス（3733） 2026年10月期　2月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20260316582219
種別: 月次
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2026年10月期2月の単体売上高は2,695百万円で、前年同月比71.2%となった。受注高は4,165百万円、受注残高は20,569百万円で、いずれも前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。なお、売上高が前年同月比で減少した具体的な要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2695,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 71.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":11951,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 94.7
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高 前年同月比(%)：2月 71.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「前年同月比(%)：11月88.3、12月86.3、1月133.4、2月71.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2月の前年同月比71.2%、半期累計および通期累計の前年同月比94.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「売上高 前年同月比(%)：11月88.3、12月86.3、1月133.4、2月71.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「売上高の内訳としては、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービスがあります」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を特定する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)、受注高(百万円)、受注残高(百万円)および各前年同月比(%)」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「２.受注高及び受注残高の推移」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月別欄には当年の売上高と前年同月比が記載されている」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「当社単体の数値のみ記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2月の受注残高20,569百万円、前年同月比194.4%」）
