# ソフトウェア・サービス（3733） 2025年10月期　10月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20251119505856
種別: 月次
開示日: 2025-11-19
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2025年10月の単体売上高は49億7,800万円で、前年同月比149.3%となった。受注高は27億5,500万円、受注残高は154億8,700万円だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。ただし、2025年10月の増収・受注高の増減について、個別の要因は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2025年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":4978,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 149.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":41057,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 110
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強いことによる月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"11月":{"売上高":2833,"単位":"百万円","前年同月比":93.8},"12月":{"売上高":2676,"単位":"百万円","前年同月比":72.4},"1月":{"売上高":3329,"単位":"百万円","前年同月比":95},"2月":{"売上高":3783,"単位":"百万円","前年同月比":113.7},"3月":{"売上高":4844,"単位":"百万円","前年同月比":81.6},"4月":{"売上高":1992,"単位":"百万円","前年同月比":97.1},"5月":{"売上高":2296,"単位":"百万円","前年同月比":149.9},"6月":{"売上高":3310,"単位":"百万円","前年同月比":156.6},"7月":{"売上高":2799,"単位":"百万円","前年同月比":83.7},"8月":{"売上高":4782,"単位":"百万円","前年同月比":167.3},"9月":{"売上高":3429,"単位":"百万円","前年同月比":131.3},"10月":{"売上高":4978,"単位":"百万円","前年同月比":149.3}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 前年同月比(%) 10月 149.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「7月83.7%、8月167.3%、9月131.3%、10月149.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月149.3%、通期累計110.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「10月売上高4,978百万円。掲載月の中で最大値。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高の内訳としては、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービスがあります」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)および前年同月比(%)、受注高・受注残高にも同様の記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「2.受注高及び受注残高の推移」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月から10月までの売上高および前年同月比の推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「当社単体の数値を記載しております」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「受注残高(百万円) 15,487」）
