# ソフトウェア・サービス（3733） 2025年10月期　5月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20250616590364
種別: 月次
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2025年5月の単体売上高は22億96百万円となり、前年同月比149.9%に増加しました。受注高は22億46百万円、受注残高は145億66百万円となり、それぞれ前年同月比125.6%、152.2%でした。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明しています。また、数値は監査法人の会計監査前であり、決算数値と差異が生じる場合があるとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: 2025年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2296,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 149.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":21757,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 94.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比は「149.9%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「前年同月比は11月93.8%、12月72.4%、1月95.0%、2月113.7%、3月81.6%、4月97.1%、5月149.9%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月の前年同月比は「149.9%」、通期累計は「94.3%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「5月の前年同月比は「149.9%」で、他の掲載月は113.7%以下。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「売上高」「受注高」「受注残高」で、店舗・既存店の区分はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスが挙げられているが、各項目の数値・前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を示す記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」等の実額と「前年同月比(%)」が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記に「当社単体の数値を記載」とある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高(百万円)」「受注残高(百万円)」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注記に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月、12月、1月、2月、3月、4月、5月の売上高と前年同月比が表形式で記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「注記は「当社単体の数値」としている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」と記載。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「5月の「受注残高(百万円)」は14,566、前年同月比152.2%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
