# ソフトウェア・サービス（3733） 2025年10月期　3月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20250417517322
種別: 月次
開示日: 2025-04-17
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

3月の売上高は48億44百万円で、前年同月比81.6%となった。一方、受注高は56億21百万円、受注残高は121億84百万円で、それぞれ前年同月比162.6%、166.5%と大きく増加した。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると会社は説明している。なお、受注高・受注残高には保守サービス分を含めていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: 2025年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":4844,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 81.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":17468,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 89.7
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高 前年同月比(%) 3月 81.6」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「売上高 前年同月比(%)：11月93.8、12月72.4、1月95.0、2月113.7、3月81.6」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月の売上高前年同月比81.6%、半期累計89.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「売上高前年同月比：11月93.8、12月72.4、1月95.0、2月113.7、3月81.6」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料項目は「月次売上高」「受注高及び受注残高」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)、受注高(百万円)、受注残高(百万円)および各「前年同月比(%)」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注1「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注1「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「各月について「売上高(百万円)」と「前年同月比(%)」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「当社単体の数値のみ掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注4「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「3月の受注残高12,184百万円、前年同月比166.5%」）
