# ソフトウェア・サービス（3733） 2024年10月期　7月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20240815572797
種別: 月次
開示日: 2024-08-16
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2024年10月期7月の単体売上高は33億44百万円で、前年同月比102.7％となった。受注高は18億94百万円（同57.1％）、受注残高は101億14百万円（同90.0％）だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。なお、具体的な7月の増減要因は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年7月度
- 対象事業年度: 2024年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3344,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 102.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":28528,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 118
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高の前年同月比は102.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「5月97.6％、6月65.6％、7月102.7％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「7月前年同月比102.7％、通期累計前年同期比118.0％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「売上高の各月の実額と前年同月比が11月から7月まで掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスが挙げられているが、各内訳の数値・前年比は掲載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の数値なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を特定する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「例として7月売上高3,344百万円、前年同月比102.7％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「当社単体の数値を記載」とある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高及び受注残高の推移」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月、12月、1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月の前年同月比を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「単体全社の売上高、受注高、受注残高のみを掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「具体的な7月の増減要因の記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「7月受注高57.1％、受注残高90.0％だが、個別の理由の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
