# ソフトウェア・サービス（3733） 2024年10月期　2月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20240314553880
種別: 月次
開示日: 2024-03-15
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2024年10月期の2月度について、単体の売上高は33億2,600万円となり、前年同月比217.2%でした。受注高は18億5,900万円、受注残高は90億5,100万円で、いずれも前年同月比では減少しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、受注案件の個別性が強く月別の変動が大きくなると説明しています。売上高、受注高、受注残高それぞれの2月度の増減について、個別の要因は説明していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: 2024年10月期
- 集計範囲: 単体（当社）
- 当月売上高: {"value":3326,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 217.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":13546,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 158.4
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比は「217.2」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「前年同月比は「11月 148.0」「12月 202.4」「1月 111.0」「2月 217.2」%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2月の売上高前年同月比は「217.2」%、半期累計は「158.4」%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「売上高前年同月比は「148.0」「202.4」「111.0」「217.2」%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には連続月数や過去最高に関する記載がない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料は「月次売上高」「受注高及び受注残高」を扱い、既存店・全店の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスが挙げられているが、各内訳の数値・前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の数値・前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」、「受注高(百万円)」「前年同月比(%)」、「受注残高(百万円)」「前年同月比(%)」が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」と記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高及び受注残高の推移」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には11月から2月までの当期の売上高と「前年同月比(%)」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「集計範囲は「当社単体」とされている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「受注高の2月前年同月比は「76.6」%、受注残高は「82.5」%だが、個別の減少理由は記載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されている指標は売上高、受注高、受注残高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
