# ソフトウェア・サービス（3733） 2024年10月期　1月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20240214537572
種別: 月次
開示日: 2024-02-16
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2024年10月期の1月売上高は35億300万円で、前年同月比111.0％となった。期初来累計売上高は102億1,900万円、前年同期比145.5％だった。受注高は15億300万円、受注残高は97億6,900万円となった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。また、記載数値は監査法人による会計監査を受けておらず、決算数値と差異が発生する場合があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年1月度
- 対象事業年度: 2024年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3503,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 111
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":10219,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 145.5
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高の前年同月比は「1月 111.0」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「前年同月比は「11月 148.0」「12月 202.4」「1月 111.0」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「1月の前年同月比は「111.0」、半期累計は「145.5」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「売上高前年同月比は「148.0」「202.4」「111.0」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及は本文にない」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「売上高の内訳としては、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービスがあります」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の部門・地域・ブランド別内訳は記載されていない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標の特定は本文にない」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」と「前年同月比(%)」、「受注高(百万円)」、「受注残高(百万円)」が記載されている」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「当社単体の数値を記載しております」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の各月の実額と「前年同月比(%)」が記載されている」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「当社単体の数値」と記載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高111.0％、受注高102.3％、受注残高103.7％で、いずれも前年同月比100％以上」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「受注残高(百万円)」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない」）
