# ソフトウェア・サービス（3733） 2024年10月期　11月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20231213502731
種別: 月次
開示日: 2023-12-15
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2024年10月期の11月度について、売上高は30億1,900万円で前年同月比148.0%となった。受注高は34億4,200万円、受注残高は112億3,100万円だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。11月の売上高・受注高が前年を上回った具体的な要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年11月度
- 対象事業年度: 2024年10月期
- 集計範囲: 単体（当社）
- 当月売上高: {"value":3019,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 148
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3019,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 148
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 売上高、受注高、受注残高の11月実績と累計を掲載している。受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比は「148.0」%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「11月の「前年同月比(%)」は「148.0」、半期累計・通期累計も「148.0」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」や「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次売上高等」であり、店舗や既存店の指標は記載されていない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「記載されているのは売上高、受注高、受注残高の全社数値。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標に関する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「3,019」百万円・前年同月比「148.0」%、受注高「3,442」百万円・前年同月比「131.7」%、受注残高「11,231」百万円・前年同月比「115.2」%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で「当社単体の数値」としており、部門等の数値はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注記に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の11月から10月までの欄があるが、前年の各月の数値は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「注記で「当社単体の数値」とされている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「具体的な増加要因の記載はなく、受注案件の「個別性」と月別変動の大きさのみ説明されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、出店数、退店数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は売上高、受注高、受注残高。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
