# ソフトウェア・サービス（3733） 2023年10月期　9月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20231013566608
種別: 月次
開示日: 2023-10-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2023年9月の単体売上高は24億30百万円で、前年同月比82.5%と前年を下回りました。一方、期初来累計売上高は289億85百万円で前年同期比130.6%、受注残高は116億10百万円で前年同月比140.0%でした。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明しています。9月の売上高や受注高が前年を下回った具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年9月
- 対象事業年度: 2023年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2430,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 82.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":28985,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 130.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"11月":{"売上高":2040,"単位":"百万円","前年同月比":165.2},"12月":{"売上高":1826,"単位":"百万円","前年同月比":99.8},"1月":{"売上高":3156,"単位":"百万円","前年同月比":126.3},"2月":{"売上高":1531,"単位":"百万円","前年同月比":74.1},"3月":{"売上高":5058,"単位":"百万円","前年同月比":165.4},"4月":{"売上高":2523,"単位":"百万円","前年同月比":130.8},"5月":{"売上高":1569,"単位":"百万円","前年同月比":101},"6月":{"売上高":3223,"単位":"百万円","前年同月比":194.5},"7月":{"売上高":3257,"単位":"百万円","前年同月比":184.8},"8月":{"売上高":2368,"単位":"百万円","前年同月比":142.9},"9月":{"売上高":2430,"単位":"百万円","前年同月比":82.5}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「9月の売上高前年同月比は82.5%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「7月184.8%、8月142.9%、9月82.5%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「9月82.5%、通期累計130.6%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2月74.1%、9月82.5%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「売上高の内訳としては、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービスがあります」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「9月の受注高前年同月比46.5%、売上高前年同月比82.5%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」および受注高・受注残高の実額と前年比。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記に「当社単体の数値を記載」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「２.受注高及び受注残高の推移」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月から9月まで各月の売上高と前年同月比を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の記載なし。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「9月の変動要因を具体的に説明する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「9月売上高82.5%、受注高46.5%。これらの個別要因の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「9月の受注残高は11,610百万円、前年同月比140.0%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
