# ソフトウェア・サービス（3733） 2023年10月期　1月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20230213508291
種別: 月次
開示日: 2023-02-15
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2023年10月期1月の単体売上高は31億5,600万円で、前年同月比126.3%となった。また、受注高は14億6,900万円、受注残高は94億2,300万円だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。1月の売上高、受注高、受注残高の増減について、個別の要因は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年1月度
- 対象事業年度: 2023年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3156,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 126.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":7022,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 126.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性により月別変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高の前年同月比は「126.3」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「売上高の前年同月比は「11月165.2、12月99.8、1月126.3」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「1月の前年同月比は「126.3」、半期累計は「126.2」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「売上高前年同月比は11月165.2%、12月99.8%、1月126.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料は月次推移と注記を記載しているが、「連続」や「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高の内訳として「ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス」が記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「記載されているのは売上高、受注高、受注残高の月次推移である。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「個別の弱い項目を名指しする記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」および「受注高(百万円)」「受注残高(百万円)」が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「会社単体の月次売上高、受注高、受注残高が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」として両指標が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注記に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には11月、12月、1月などの当期月次と「前年同月比(%)」が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「集計範囲は「当社単体」とされている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注記に「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」とある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「個別の増減要因の説明はなく、月別変動が大きいという一般的な注記のみである。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「12月の売上高前年同月比は「99.8」。個別の下振れ理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、出店数、退店数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「1月の受注残高は「9,423百万円」、前年同月比は「150.0%」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
