# ソフトウェア・サービス（3733） 2023年10月期　12月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20230116590035
種別: 月次
開示日: 2023-01-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

12月の売上高は1,826百万円で、前年同月比99.8%となった。一方、受注高は1,894百万円、受注残高は10,463百万円で、いずれも前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。なお、今回の12月の増減について個別の要因は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年12月度
- 対象事業年度: 2023年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":1826,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 99.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3866,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 126.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性により月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高の前年同月比(%)は12月99.8。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「11月の前年同月比は165.2%、12月は99.8%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「12月の前年同月比は99.8%、半期累計は126.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「11月165.2%、12月99.8%。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および本文は「月次売上高」「受注高」「受注残高」に関するもの。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」および受注高・受注残高の実額と前年同月比を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で「当社単体の数値」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「２.受注高及び受注残高の推移」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「個別要因の説明はなく、「受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」とのみ記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「12月の受注残高は10,463百万円、前年同月比141.4%。」）
