# ソフトウェア・サービス（3733） 2023年10月期　11月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20221213577881
種別: 月次
開示日: 2022-12-15
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2023年10月期の11月度について、売上高は20億40百万円、受注高は26億14百万円、受注残高は97億47百万円となった。売上高は前年同月比165.2%、受注高は239.4%、受注残高は132.7%だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、受注案件は個別性が強く月別の変動が大きいと説明している。なお、記載数値は単体ベースで、監査法人の会計監査前の数値である。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: 2023年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":2040,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 165.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2040,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 165.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比は「165.2」%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「11月の前年同月比、半期累計、通期累計はいずれも「165.2」%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の指標は「売上高」「受注高」「受注残高」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスの説明はあるが、各内訳の数値・前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の数値・前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標に関する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「2,040」百万円・前年同月比「165.2」%、受注高「2,614」百万円・前年同月比「239.4」%、受注残高「9,747」百万円・前年同月比「132.7」%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で売上高の内訳に触れているが、内訳別数値は記載されていない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高(百万円)」「受注残高(百万円)」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注記に「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」とある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「注記は「当社単体」の数値としている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「個別性による月次変動の一般的説明はあるが、当月の増減要因は記載されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高、受注高、受注残高はいずれも前年同月比100%超。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は売上高、受注高、受注残高。」）
